高市首相、米側には「できないことはできないと伝える」


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001 2026/03/18(水) 17:59:39 ID:2vweWVauQU
高市首相は18日の参院予算委員会で、イラン情勢に関しての自衛隊派遣について「完全な停戦合意が行われた後、貢献できることが皆無だとは申し上げない。その時しっかりと考えさせていただく」と述べ、停戦後であれば自衛隊をホルムズ海峡周辺などに派遣して活動を行うことを検討する可能性を示唆した。

質疑の中で高市首相は、立憲民主党の杉尾議員から、自衛隊をホルムズ海峡に派遣することの検討状況とアメリカ側への伝達について問われ、「日本の法律に従って、できることはできるけど、できないことはできない。それをしっかりとお伝えするつもりですし、先方もこれまでの経緯から、日本の法律はよくご承知のはずだ」と述べた。

以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/946be427f84199a2d179a...

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※省略されてます すべて表示...
012 2026/03/19(木) 14:47:16 ID:tXKi0NKkdk
どうせアメ公に金をばら撒くしか能がないんだろう
移民を入れるな、バカタレ

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013 2026/03/19(木) 19:38:18 ID:6tS5YSU8sM
>>12
でも、お前にだって良い案もないだろ?
勢いや強がりでは何とでも言えるができる事って何がある?

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014 2026/03/19(木) 21:37:24 ID:UGNg6.AMTQ
ランチも食べさせてもらえないらしいじゃないか・・トランプ

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017 2026/03/19(木) 23:39:17 ID:g89f7kwJ2k
助平首脳猥談

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018 2026/03/20(金) 00:30:09 ID:dqByiYsKGI
うちの近所の定食屋のオヤジ連れていきゃよかったな。
「うちそれやっとらんのよ!」ってよく叫んどる。

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019 2026/03/20(金) 01:02:56 ID:CMLv/1XuOY
まあ、日本国内の法的問題はあるが、
アメリカが独断先行して戦争を始めたとは言え、中国をはじめとする東側諸国が世界中の先進国の敵になっているのは明白な事実。
遅かれ早かれ、ヨーロッパも日本も、足並みをそろえて立ち向かわなければならない。

トランプの、半ば衝動的な行動には辟易するが、倫理観だのルールだの気遣いだのをすっ飛ばして、一気に結果を出していく行動力は、
経済的にも、この世界を守っていくためにも、必要な「悪」なのかもしれない。

トランプがこのままヒール役として世界をまとめ上げたら、それこそ、ノーベル平和賞どころじゃなく「英雄」になるだろうな。
中国人はちまちまと日本のSNSで反日書き込みしてる場合じゃねーぞwww

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020 2026/03/20(金) 01:53:20 ID:hhVTDDp39.
高市:世界中を平和にできるのはドナルドだけ。日本はイランを非難します。

記者:イランを攻撃する前に同盟国に知らせなかったのはなぜですか?

トランプ:サプライズ、サプライズだよ。日本ほど奇襲が好きな国は他にない。パールハーバーについてなぜ私に教えてくれなかったんだ?

高市:ニコニコ

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021 2026/03/20(金) 05:55:50 ID:hbML68Idsk
てめえができないとか言うことじゃなく、いけないことはいけないと伝えるのが正しいおとなだと、小学生にも教えてるんだが、さすが自民党のモラルは特殊w

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022 2026/03/20(金) 10:38:32 ID:POHg.sIAwM
>>21
小学生の道徳の授業と外交を同一レベルで語るとはさすが泡沫野党の外交感覚だな
そりゃ大人相手の選挙には勝てないわ

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023 2026/03/20(金) 12:52:02 ID:dE2MCMSLpk
共和党内での支持層の動向を、トランプ氏とヴァンス氏の比較で整理しました。
比較項目       ドナルド・トランプ             J.D. ヴァンス
主な支持基盤    岩盤支持層(MAGA)、保守強硬派      中間層、若手保守層、労働者階級
キャラクター    既存体制を壊す「破壊者」          トランプ主義を理論化する「継承者」
中間層への訴求  強いカリスマ性だが、拒否感も強い      出自(ヒルビリー)への共感と安定感
政策のスタンス  直感的・予測不能なディール        孤立主義的だが、より哲学的・論理的
2028年への期待  依然として党の顔だが、年齢・多選懸念   「ポスト・トランプ」の筆頭候補
近年の支持傾向  横ばい、または無党派層の離反        激戦州や若年層を中心に拡大中

現在の中間層は、トランプ氏を「自分たちの声を届ける代弁者」から、「自分たちの生活を物価高と格差拡大で苦しめる原因」と見なし始めています。
この恨みが11月の中間選挙で爆発する恐れがあるため、共和党の実力者たちは、トランプ氏を温存しつつも実質的な支持の受け皿をヴァンス氏に移行させることで、党の共倒れを防ごうとしているのが現状です。
高市首相にとって、今回の会談はトランプ氏への対応(ホルムズ海峡の安全確保など)が目下の焦点でしたが、同時に「共和党の次の顔」であるヴァンス氏との知遇を得ること自体が、訪米の重要な隠しテーマであったと言えるでしょう。

トランプはニクソンみたいになるのかな

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024 2026/03/20(金) 13:01:11 ID:dE2MCMSLpk
2026年1月31日に行われたテキサス州議会上院(第9選挙区)の補欠選挙で、民主党のテイラー・レーメト氏が共和党の牙城を崩して勝利したことは、共和党内に激震を走らせました。
この敗北をきっかけに、富裕層や大企業経営者といった「大口献金者」の資金が、トランプ大統領からヴァンス副大統領、あるいは他の有力候補へと分散・シフトする動きが本格化しています。

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025 2026/03/20(金) 13:42:43 ID:vkUMKk4FI2
>>3
ソマリア沖の対象は、あくまで「海賊」が基本
ペルシャ湾とかホルムズ海峡の対象は、イラン軍、革命防衛軍が相手 う~~~ん 
高市総理 が言う  それが~【ダメよ~ダメダメ】なんだろう 現にお互いにドンパチやってるし…
https://www.mod.go.jp/msdf/sf/about/mission/piracy.h...

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027 2026/03/20(金) 14:00:12 ID:vkUMKk4FI2
[YouTubeで再生]
紆余曲折を経て、かれこれ15~6年ほど派遣活動をしている
現在は、護衛艦1隻、P-3C哨戒機2機が交代で常時派遣されている

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028 2026/03/20(金) 15:04:51 ID:kEOpv2Rd4E
高市氏が6,000マイル飛んで屈辱を味わいました。
真珠湾が持ち出されました。
昼食がキャンセル。
共同声明なし。

彼女はワシントンに行き、日本の限界を説明しに。
トランプはその会合でそれを嘲笑いました。

日本人の82%がこの戦争に反対しています。
彼女はそれを無視しました。

今、彼女は400億ドルの核取引に署名しています。
日本を、つい歴史を侮辱したばかりの帝国にさらに近づけています。
高市氏が頭を下げました。
トランプが笑いました。
日本が支払いました。
これを外交と呼ぶのです。

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029 2026/03/20(金) 15:36:49 ID:18Td9VCtIo
典型的な保守じゃん。
身内に言うことは勇ましいけど、実際は単なる媚。
支持者のみがそれを「したたかな外交」と称賛。

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030 2026/03/20(金) 17:08:57 ID:LxZUJ1CAO.
どんな政党が与党であっても現実を考えたら高市と同じ事かそれ以下しか出来なかっただろう。
高市批判だけで他案を何も書けないのがその証拠。

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031 2026/03/20(金) 18:22:51 ID:kEOpv2Rd4E
石破さんならきちんと正義を貫けただろうな。

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032 2026/03/20(金) 18:40:42 ID:1wo/jd/WhE
石破だったら
日本のオッサンにあってる暇ね~
延期!
ホルムズに自主的に艦艇出したら
会ってあげる。

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033 2026/03/20(金) 18:40:52 ID:KZqxxXAh3.
リメンバー・パールハーバーって言うと思ったwww

リメンバー・ヒロシマナガサキって言い返して欲しかったwww

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034 2026/03/20(金) 19:01:51 ID:kEOpv2Rd4E
>>32
それだったら10兆円もとられることもなかったな。
高市にイカせて失敗だったのでは?

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035 2026/03/20(金) 23:26:29 ID:RNPnCr1Y2k
さすが高市さん、素晴らしかった!

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038 2026/03/22(日) 14:45:24 ID:MmLSrI0ejo
自衛隊が活動していいる地域が非戦闘地域です。

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039 2026/03/22(日) 17:02:56 ID:jeX6mCm5ZU
>>34
石破が決めた80兆投資の10兆なのだが、、、

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040 2026/03/22(日) 22:03:39 ID:WOupcAC/UQ
トランプ政権は「エネルギー自給」を強調していますが、農業の生命線である肥料や一部の特殊原油、戦略物資において依然として強い依存関係にあります。
米国のホルムズ海峡依存物資まとめ(2026年3月時点)
物資カテゴリー   主な品目                  依存状況・米国の現状                                  主な供給国
肥料(窒素系)   尿素, アンモニア        米国は尿素消費量の約17%を同海峡経由の輸入に依存。春の作付けを控え、供給不足が深刻化          サウジアラビア、カタール
肥料(リン酸系)   リン酸二アンモニウム     米国消費量の約20%が同海峡を通過。モロッコ産への関税等の影響で中東産への依存が高まっていた      サウジアラビア
肥料原料        硫黄              肥料製造に不可欠。中東は世界の海上貿易供給の約半分を占め、米国企業の原料調達に直結          サウジアラビア、UAE、クウェート
エネルギー     重質原油            米国は石油輸出大国だが、国内の複雑な精製施設には中東産の重質油が必要。輸入の約7〜10%が海峡経由    サウジアラビア、イラク
特殊ガス       ヘリウム            半導体製造や医療機器(MRI)に不可欠。カタール産が世界供給の多くを占め、海峡封鎖で供給網が寸断    カタール
依存による具体的な影響
 農業コストの急騰: 2026年2月末の海峡封鎖以降、米国内の尿素価格は50%以上急騰し、1トンあたり700ドルを突破しました。
 食料安全保障への懸念: 米国農家の約75%が春の作付けに必要な肥料をまだ確保できていないと報じられており、秋の収穫量減少と食料インフレ(アグレーション)が懸念されています。
 政治的矛盾: トランプ氏は「米国は石油自給により海峡を守る必要はない」と主張してきましたが、肥料不足による農家からの突き上げを受け、結局は米軍による海峡パトロールや介入を示唆せざるを得ない状況にあります。

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