トヨタ売上高 初の50兆円超え 5年連続で過去最高を更新


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001 2026/05/08(金) 17:29:03 ID:GsoEXRY.Og
トヨタ自動車が8日午後、2026年3月期(2025年度)の決算を発表しました。売上高は初めて50兆円を超え、5年連続で過去最高を更新しました。

売上高は前年より5.5%多い50兆6849億円、営業利益は21.5%少ない3兆7662億円、純利益は19.2%少ない3兆8480億円でした。

トランプ関税が業績の下押し要因となるなかでも、得意とするハイブリッド車などの堅調な販売に支えられ、高水準の利益を確保しました。
https://news.livedoor.com/article/detail/31210121...

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002 2026/05/08(金) 18:33:08 ID:W1ykkNmo0I
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先日、外国人の友人が20年ぶりに東海道新幹線に乗車した。東京から名古屋までの短い旅を終えた彼の第一声は、「驚いた!」だった。理由を尋ねると、「新幹線の車体も座席も、20年前とほとんど変わっていない」と言う。確かに快適で、時間どおりに走る完璧さは健在だ。車体のアップグレードなど、普通の観光客が肌で感じづらい変化もあるにはあった。しかし彼にとっての大きなショックは、世界を代表する高速鉄道が、20年たっても「目に見える」進化をしていないこと──。そこに日本の停滞を見たのだ。

考えてみれば、この20年は「失われた30年」のただ中にあった。経済が伸び悩み、大胆な刷新を避け、「安定」にしがみついてきた時代だ。新幹線が変わらないことは偶然ではない。むしろ日本がこの間に失った「未来を描く力」を象徴しているように思える。世界ではその間に産業の主役が交代した。アップルやグーグル、テスラ、中国のBYDやテンセント。彼らは新しい市場を切り開き、時価総額やユーザー規模・プラットフォームの支配度で日本企業を大きく上回った。そして世界中の人々の生活を変えた。

かつて新幹線は、日本の高度成長を象徴する「未来の顔」だった。では21世紀の今、その役割を担う存在はどこにあるのだろう。もしも社会が変化を望まず、挑戦を評価せず、現状維持を心地よしとするなら、日本から再び世界的な革新が生まれる日は遠いだろう。日本財団による昨年の調査では、「自国の将来は良くなる」と答えた若年層の割合は、主要国の中では日本が最下位だった。
https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/666?display=...

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003 2026/05/08(金) 18:49:08 ID:NHh7L2/hHY
さすがのトヨタも業績に天井打ったな
株価も日経爆上げなのにトヨタだけ下げ基調

政府のくそ円安アシストでたった三兆しか利益が上がらないとかもう限界が見えてる
韓国サムスンに時価総額でダブルスコア付けられたし、台湾TMSCは遥か先に行ってる・・・

日本一の企業が利益たったの三兆円だよ? 世界から完全に置いてけぼりされてる日本・・・

日経平均だけ上げて、日本が終わってることを隠そうとしてる・・・

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004 2026/05/08(金) 19:25:20 ID:UOhACHO7Ic
トヨタなんて中国がいなきゃ経営が成り立たないオワコン企業だろ

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