トヨタ売上高 初の50兆円超え 5年連続で過去最高を更新
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001 2026/05/08(金) 17:29:03 ID:GsoEXRY.Og
012 2026/05/08(金) 20:34:49 ID:0Dft8cPO4Q
013 2026/05/08(金) 20:39:06 ID:0Dft8cPO4Q
014 2026/05/09(土) 01:01:34 ID:nHxd.gYF6c
トヨタであってもこの程度って言うのが悲しいよねっていう話
日産だホンダとか言い出したら、更に日本の希望の無さを浮き彫りにするようなもんだわ
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015 2026/05/09(土) 01:46:55 ID:i7yyUKnMlo
「EVシフトの勝者はトヨタか」という問いに対し、現在の市場動向や専門家の分析は、トヨタが「全方位戦略」
(マルチパスウェイ)によって、EV逆風の中でも実利的な勝者としての地位を固めつつあると指摘しています。
かつては「EVシフトの遅れ」が懸念されていましたが、2025年から2026年にかけての世界市場の動きを見ると、
トヨタの強さが明確になっています。
* ハイブリッド車(HEV)の圧倒的強さ:
世界的なEV需要の減速(EV逆風)の中で、トヨタが得意とするHEVが「現実解」として爆発的に売れています。
これが次世代EV開発の莫大な原資となっています。
* 欧米市場での躍進:
欧米市場において、EV市場が混迷する中でトヨタは「絶好調」と評されています。特に 既存のガソリン車から
スムーズに移行できるハイブリッド車や、bZ4XなどのEVモデルの戦略的な展開が功を奏しています。
* 中国市場での価格競争への対応:
世界最大のEV市場である中国では、BYDなどの現地メーカーが優勢ですが、トヨタはbZ3などのEVで競争力を
強化して対抗しています。
* 次世代EVへの「本気度」:
2025年後半には新たな急速充電サービス「TEEMO」を開始するなどインフラ面を含めた攻勢を強めています。
トヨタは、単なる販売台数ではなく、次世代技術、インフラ、高いハイブリッド車の利益率を武器に電動化の
トップランナーの地位を築いています。
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016 2026/05/09(土) 07:47:09 ID:punJTZ2bWw
>>6 >日本円の価値が昭和の6分の一まで下がっているのだから。
昭和の頃、1ドル=360円だったけどな?
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017 2026/05/10(日) 15:21:21 ID:ed.aOFfi96
昭和10年(1935年)の円相場は、1ドル=3.4円〜3.5円台で推移していました。
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018 2026/05/10(日) 17:51:47 ID:R9HCaPaty2
営業利益よりも純利益の方が多いって素敵。
税金の還付でも受けているんだろうか?
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019 2026/05/10(日) 18:50:23 ID:WUVCMux0MI
自動車メーカーや機械メーカーや商社などの輸出企業が消費税還付を受けていることは、
日本の税制(消費税法)に基づいた正当で当然の処理です。
この仕組みは「輸出戻し税」とも呼ばれます。
消費税は「国内での消費」に課される税金であるため、海外へ輸出される商品には課税
されません(輸出免税)。
* 売上で受け取った消費税(0円) - 仕入れで支払った消費税 = マイナス(還付)
* 輸出企業は、部品メーカーなどから材料を仕入れる際に消費税を支払っていますが、
完成品を海外で売る際には消費税を受け取らないため、支払った分が税務署から戻って
きます。
* 国際的ルール: 付加価値税(VAT)を採用する多くの国で共通の仕組みであり二重課税
を防ぎ輸出競争力を維持するために必要とされています。
* 本来払う必要のない(国内消費ではないため)税金を「立て替えていた分」を返して
もらっているのです。
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020 2026/05/11(月) 10:31:44 ID:uRRs/otZrc
輸出によって儲けすぎるとトランプで分かるように高い関税かけられたりするんだけどね
それを抑えてもらうために政治に働きかけると
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021 2026/05/11(月) 11:30:46 ID:mnJ8/IqWEI
022 2026/05/11(月) 22:43:46 ID:OGxUfiMeAo
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