トランプ氏、イランを極めて激しく攻撃と表明「石器時代に戻す」


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001 2026/04/02(木) 13:42:57 ID:afBcjhHjhI
トランプ氏は、「われわれは今後2~3週間のうちに、イランを彼らにふさわしい石器時代に戻す」と述べ、米軍は「非常に近い将来」にすべての戦場目標を達成すると付け加えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5879fa2dc6293387a2e1...

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031 2026/04/06(月) 02:01:43 ID:6L0mtQye6s
アメリカって仕掛けた戦争がほとんど負けているんだけど、国民がそれで許しているから不思議。

アメリカ人ってだけで命を狙った無差別テロの対象になっても不思議じゃないんだよな。

現状は諸悪の根源はイランじゃなくてアメリカ。

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032 2026/04/07(火) 18:08:23 ID:OtcwQxPv2I
アメリカの国際的信用も石器時代に

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033 2026/04/08(水) 09:49:03 ID:2gVbOpskSY
やっぱり就任式の時に聖書に手を置かなかったのはなんか思惑があったのかねえ

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034 2026/04/09(木) 08:33:28 ID:pHT4h2cLFk
トランプ大統領、ホルムズ海峡でイランと「共同事業」提案 巨額通航料の徴収検討

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035 2026/04/09(木) 09:13:04 ID:K7DF9oZCVM
幼稚なアメイスと比べてイランはユーモアを忘れない あれだけ子供含めて虐殺されてるのに 知性の差だな
https://x.com/i/status/204186994812595010...

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036 2026/04/09(木) 09:37:30 ID:K7DF9oZCVM
ペンタゴンがアヴィニョン捕囚を持ち出し「俺らは何でもできる。カトリックはアメリカに付け」とヴァチカンに説教
https://x.com/i/status/204202444573343342...

ヘグセスのおかげでペンタゴンにはもうロクなのが残ってないな

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037 2026/04/09(木) 10:41:20 ID:2MSfgaqHuo
>>34
こんなことやれば湾岸諸国の原油や製品は売れなくなる。
原油だけではなく、ナフサや農産物なんかの船もそうなるわけで
つまり湾岸諸国の輸出産物は通行料が加算されて、定価が上がる。
そうなれば当然、国際競争力が落ちて、戦争がなくても世界市場で売れなくなる。
またその逆も然りで湾岸諸国が輸入するものも高くなって、物価上昇につながる。
クウェート、イラン、バーレン、カタール、UAEなんかは当然打撃を受ける。
こうなれば通行料を徴収するイラン、オマーン、そしてアメリカは敵視されるだろう。
反発が出るのは必至。トランプの口ぶりじゃ通行料歓迎みたいなことを言ってるが、
そうすればアメリカ産原油の需要が上がると見込んでるからなのか?
本当にこの大統領とその側近が一面しか見てないのがよくわかる。

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038 2026/04/09(木) 21:57:36 ID:fSuqoXm2pA
トランプ氏の本音は、この案を「停戦後の新しい秩序」の象徴としてぶち上げることで、国内の「レームダック化」の印象を吹き飛ばし、選挙戦を有利に進めることにあります。
しかし、4月11日から始まるバンス副大統領によるパキスタンでの交渉 において、この案が実務的な合意に盛り込まれる可能性は低く、あくまで「トランプ流の派手なアドバルーン」に終わるというのが大方の見方です。

下院のトランプ軍事関連予算は共和党トランプ派 VS 共和党反トランプ派・民主党連合の構図か
まさにその通りの構図です。
現在の下院(第119議会)は、単なる「与野党の対立」ではなく、「トランプ大統領への忠誠」を軸にした三つ巴の予算争奪戦となっています。
具体的な対立構造を整理すると、以下のようになります。
1. 共和党トランプ派(MAGA/自由議連など)
 主張: イランへの攻撃継続と軍備増強のため、大統領が要求する2000億ドルの追加戦費を無条件で承認すべきという立場です。
 戦略: 戦費を捻出するために「国内予算(教育、社会保障、環境など)の一律10%削減」を強硬に主張しており、これが他のグループの猛反発を招いています。
2. 「反トランプ共和党 + 民主党」の連合(多数派)
 ここが実質的な決定権を握る「キャスティングボート」となっています。
 共和党反トランプ派(主流派・穏健派): 「選挙(11月)で負ける」という恐怖が最大の動機です。ガソリン代を高騰させる戦争の継続に反対し、大統領に「外交による解決」を強いるため、戦費を人質に取っています。
 民主党: トランプ氏の「無謀な戦争」と「国内予算カット」を批判し、政権を機能不全に追い込むことで、中間選挙での主導権奪還を狙っています。
 合流の結果: この両者が組むことで、トランプ派だけでは過半数(218票)に届かず、軍事予算案が何度も否決、あるいは採決見送りに追い込まれています。
3. この構図がもたらしている結果
 財布の封印: トランプ大統領は「軍最高司令官」としての権限はありますが、それを行使するための「弾薬代や燃料代」を議会に握られている状態です。
 バンス派遣への強制: 予算が通らない以上、トランプ政権は「武力でイランを屈服させる」選択肢を失い、バンス副大統領をパキスタンに送って「妥協のディール」を探らざるを得ない状況に追い込まれました。
結論
 現在の下院は「トランプ氏の財布」を巡る戦場であり、「反トランプ連合」が事実上の拒否権を行使していることで、トランプ政権の内政・軍事におけるレームダック化が決定的なものとなっています。

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039 2026/04/10(金) 00:22:58 ID:B6U2bwqbh.
「石器時代に戻す」じゃつまんねーな〜。
もっと大喜利的なおもろいこと言わんと、支持率も上がらんでしかし。

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040 2026/04/10(金) 01:02:00 ID:lxMTHJch8k
「次の征服楽しみ」トランプ氏 イラン攻撃を警告

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041 2026/04/10(金) 09:33:45 ID:zWU.hRXyR2
メラニア、このタイミングでエプとは無関係と自分の口でしゃべる つか昔から思ってたけどこの人、イメージ先行でお人形さんにしか見えんな
https://x.com/i/status/204231154126181203...

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042 2026/04/10(金) 14:05:30 ID:UjF0AXA3QI
メラニア夫人はトランプの認知機能低下による世界混乱にストップをかけたかったりして
2026年4月に入り、トランプ大統領の健康状態や認知能力への疑念は、身内であるはずの共和党員やメディアからも公然と指摘されるようになっています。
メラニア夫人の「ブレーキ」としての役割
 夫人の異例の独自行動
  2026年4月9日の声明は、イラン情勢に注力するトランプ大統領の意向に反し、政権が幕引きを図っていたエプスタイン問題をあえて再燃させるものでした。
  これは、大統領の制御が効かない状況下で、夫人が独自の判断で動いている証拠と捉える向きもあります。
 認知機能低下への指摘
  2026年のイースターイベント等で、トランプ大統領が目の前にいるメラニア夫人を忘れたかのような言動を見せ、メディアや専門家から「認知機能の著しい低下(認知症の兆候)」を危惧する声が上がっています。
「守り」から「独自の道」へ
  かつての政権高官(タイ・コブ氏ら)は、大統領の衰えは「明白(palpable)」であると警告しています。
  夫人が「自分はエプスタインと無関係である」と早々に切り離しを図ったのは、泥沼化する政権の混乱や夫の失言・判断ミスに巻き込まれるのを防ぐための「自衛策」であり、同時に政権への「警告」であるとの分析もあります。
共和党内の連鎖反応
 反トランプ派の勢い
  共和党内の「決してトランプを支持しない(Never Trump)」層は、大統領の認知能力を理由に、彼を政治の表舞台から引きずり下ろそうとしています。
  イラン戦予算への影響
  メラニア夫人がエプスタイン調査の優先を促したことで、下院ではイラン攻撃予算の審議が後回しにされつつあります。
  これは、大統領が進める「世界を混乱させかねない軍事行動」に間接的にブレーキをかける形となっています。
メラニア夫人の今回の行動は、単なる自己弁護を超えて、大統領の独走や機能不全によって引き起こされる「世界の混乱」を、議会や世論の関心を別方向に向けることで抑制しようとする、高度な政治的メッセージである可能性も否定できません。

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