50年ぶり月有人飛行、宇宙船の打ち上げ成功 NASA


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001 2026/04/02(木) 09:46:15 ID:.rggAU6Its
米航空宇宙局の50年以上ぶりとなる月への有人ミッション「アルテミスII」で、4人の宇宙飛行士が1日、宇宙船に乗って月周回への旅へと飛び立った。

響き渡るごう音とともに巨大なオレンジと白のロケットは、午後6時35分ごろ(日本時間2日午前7時35分)ごろ、
フロリダ州ケネディ宇宙センターから米国人3人とカナダ人1人の乗組員を乗せて地球を離れた。

NASAのライブ配信によると、ロケットは地球周回への軌道投入に成功した。
月へ向かう前には数日間にわたりさまざまなテストが行われる。

https://www.afpbb.com/articles/-/362956...

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※省略されてます すべて表示...
012 2026/04/02(木) 14:22:48 ID:iIN3kxfOEg
>>9
 当時は月に行って無くて、映画の撮影セットでこしらえたってことだろ。
白黒の汚い映像なんて見える情報少ないからごまかせれる。
 月に有人で降りないのは今の技術でも無理だからだろ。
50年ぶりに月に有人で降りて、ネットでリアタイ配信とかすれば、接続数凄くて、
大企業がスポンサーが名乗り出るだろ。

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013 2026/04/02(木) 14:32:06 ID:D68bkehW4.
月面有人飛行は中国と競争だから。ほおっておくと中国が月の領有権を主張してしまう可能性100パーセント。中国vs人類

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014 2026/04/02(木) 14:34:15 ID:r5HdxRRVaM
>>2 ヒント 現地時間は、4月1日 午後6時35分。

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015 2026/04/02(木) 14:35:43 ID:iIN3kxfOEg
人は冒険に熱中するから、
必要性無いとか合理的な理由で有人月面探索できないっていうのは、嘘なんだよね。

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016 2026/04/02(木) 14:49:54 ID:saeeA2WvZk
>>12
宇宙飛行士が月面に置いたレーザー反射板は今も国際的に利用されている
NASA以外にも日本やインドや中国の衛星や探査機がアポロ着陸の痕跡を発見している

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017 2026/04/02(木) 15:59:29 ID:Txw8ZxzAbo
>>15
50年前は、まさに他より先に旗を立てるための「冒険」
という側面があった
決着が着いた後は、アメリカもソ連も急速に熱を失った

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018 2026/04/02(木) 16:01:54 ID:.rggAU6Its
019 2026/04/02(木) 16:05:10 ID:.rggAU6Its
[YouTubeで再生]
Down to the moon !!

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020 2026/04/02(木) 17:38:47 ID:gcYuN5FW.Y
月の裏側見ちゃダメだから、この計画も絶対月着陸できません。

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021 2026/04/02(木) 17:55:38 ID:VOLuJEwom6
50年もたって・・着陸するわけでもなく、月を1回回って帰ってきて、今更生命維持装置など機能するか調べるって・・・・
アポロはやっぱり体育館で撮影されたのか?
本当は行ってないのかもしれないな。
どう考えても不自然だ。

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022 2026/04/02(木) 18:59:03 ID:8uColCt2ys
いま、満月みてたらアルテミスII見えたわ!!
うそだけど!!

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023 2026/04/02(木) 19:42:47 ID:Txw8ZxzAbo
>>21
むしろ50年も経っているからこそだ
有人月面着陸の技術が50年途絶え、当時の技術者も残っていないのは事実なので
持続的な拠点づくりであるアルテミス計画において、アルテミス2号の有人周回は
そのウォーミングアップなのだ

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024 2026/04/02(木) 20:19:20 ID:saeeA2WvZk
>>23
アポロ計画でも、月面に降りるまでにロケット10回打ち上げて段階的にリハーサルしてるしな。

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025 2026/04/03(金) 00:25:00 ID:dmU6cxSdCw
>>21
>どう考えても不自然だ。
失礼な!アポロは月に行った。でも人類は月に行っていない。
月面にあるのは、無人着陸線がクラッシュした残骸のみ。

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026 2026/04/03(金) 00:59:40 ID:HbSAG7dyPk
冷静に考えるとさ。
50年前にアポロが月に行って周回したのは分かるけども、人間が月面に降り立ったことは不可能に近いよな。
だって、コンクリート数メートル厚が必要なぐらい、人体に影響を及ぼす電磁波が飛び交ってるんだぜ。
そんな環境で、そんな>>1宇宙服とかありえんでしょ。

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027 2026/04/03(金) 01:20:29 ID:h3BGQZCxcc
>>26
いや、着陸地点は望遠鏡で見えるから

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028 2026/04/03(金) 11:35:00 ID:JUox2w6NsY
>>26
Gemini Pro
なぜ「数メートルのコンクリート」がなくても、アポロの飛行士たちが無事に帰還できたのか、当時のデータと
物理的な背景から整理してみましょう。

「総量」ではなく「浴びる時間」の問題
放射線の影響を考える際、重要なのは「遮蔽物の厚さ」ではなく「その環境にどのくらいの時間いたか」という
累積線量です。

バン・アレン帯の通過:地球を囲む放射線帯を通過する際、アポロ宇宙船は時速約2万5000km以上の猛スピード
で駆け抜けました。
通過にかかった時間は1時間弱で、宇宙船のアルミニウム外壁で低エネルギーの粒子は遮断されたため、飛行士
が浴びた放射線量は医療用のレントゲン数回分程度に抑えられました。

月面活動:アポロの月面活動時間は、わずか2時間半ほどでした。数ヶ月数年単位で滞在するなら数メートルの
遮蔽、あるいは月の砂「レゴリス」を厚く盛必要がありますが、数日間の短期滞在であれば、当時の宇宙服でも
致命的な被曝を避けることが可能でした。

宇宙服は確かにコンクリートのような厚さはありませんが、多層構造によって特定の脅威をカットしていました。
宇宙服で防げないような高エネルギーの宇宙線については「太陽の活動周期」を計算して打ち上げ時期を選んで
いました。太陽フレアが激しい時期を避けることで致命的な被曝リスクを最小限に抑えていました。

「数メートルのコンクリート」が必要になるのは、主に以下のようなケースです。
原子力発電所:24時間365日、常に強烈な放射線を発し続ける場所。
火星移住計画:片道半年 滞在数年という長期にわたる場合。この場合は宇宙船に水槽を配置して遮蔽にしたり
火星の地下に住む計画が真剣に検討されています。

アポロ計画は、現代の安全基準から見れば「かなりリスクを冒した冒険」であったことは間違いありません。
当時の技術で100%安全を保証できたわけではなく、計算されたリスクの中で、太陽活動の静穏期に遂行された
プロジェクトだったといえます。
この「放射線と遮蔽」という観点は、将来の有人月面基地建設において、まさにコンクリート(月の砂を固め
たもの)が必要不可欠になるという議論に直結するポイントです。

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029 2026/04/03(金) 11:43:18 ID:U3zeJYV6BI
この計画って、母機と着陸船を別々に発射して月でドッキングしてその後有人着陸船で月面へって話だけど
これだけずっと怪しまれてるんだから、小型の無人機でも搭載して着陸させるパフォーマンスでもすりゃいいのに。それすらしないから疑念を払しょくできないのよ。

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030 2026/04/03(金) 12:00:08 ID:TbHVTZofFU
>>29
月面の拠点作りまで段階的に進めてるだけの話
トンデモ陰謀論信者なんか相手にせず鼻で笑ってる

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031 2026/04/03(金) 13:29:40 ID:65qv8wHtmI
大気や水蒸気や電磁シールドに守られ、
恒星から程よく離れ、程よく自転してる地球が、
どれほどの奇跡的な天体かを再確認すべし。
月は大気が無いし、宇宙線が降り注ぐし、
アポロみたいな宇宙服ではパンパンに膨れるし
宇宙線でボロボロになるはず。

細かく噴射ノズルを動かして制御しながら、
垂直に着陸し、垂直に離陸するのは、
最近になってスペースXが成功したけど、
アポロの映像は理科室のガスバーナーみたいのが
一つしか無く、サンダーバード的な特撮やん。
絶対に有り得ないんだよ。

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032 2026/04/03(金) 13:31:31 ID:2PA7EXHiV2
アポロ計画が捏造ではないことを示す「決定的な証拠」を、主な4つのカテゴリーで表にまとめました。
カテゴリー         証拠の内容                    具体的・科学的な裏付け
他国の探査機による撮影    月面に残された着陸船や足跡の確認         日本の「かぐや」、インドの「チャンドラヤーン」などが、上空からアポロの着陸跡やわだちを撮影・確認しています。
物理的な設置物      現在も稼働中のレーザー反射鏡            飛行士が設置した鏡に地球からレーザーを当て、距離を測定しています。世界中の天文台がこの鏡の存在を物理的に確認可能です。
持ち帰られた物質      合計382kgの「月の石」              地球の岩石にはない宇宙線の衝突痕や、水分を一切含まない特殊な結晶構造を持っており、世界中の科学者が本物と認めています。
国際・社会的背景      ライバル国ソ連の沈黙                当時対立していた旧ソ連が電波傍受などで監視していましたが、一度も捏造を指摘せず、米国の成功を事実として認めました。
なぜこれらが「決定的」なのか?
 第三者の目: アメリカ以外の国々(日本、インド、中国など)が独自に証拠を見つけている。
 物理的な接触: 今この瞬間も、地球からレーザーを当てて「そこに物がある」ことが証明できる。
 規模の大きさ: 40万人の関係者全員が半世紀以上も口を割り、ライバルのソ連まで騙し通すのは現実的に不可能。

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033 2026/04/03(金) 13:37:13 ID:2PA7EXHiV2
ご指摘いただいた「宇宙服」「放射線」「着陸技術」についての疑問に対し、当時の設計思想や物理現象の観点から補足します。
1. 宇宙服がパンパンに膨れ、ボロボロになる懸念
 膨張対策: 真空中では内部の空気圧で膨らもうとしますが、アポロの宇宙服はゴム引きナイロンや強固な布層を重ねた「多層構造」で、関節部には蛇腹状の工夫が施されていました。
      これにより、パンパンになってもある程度の動きを確保していました。
 宇宙線対策: 短期間(数日間)の滞在であれば、テフロン加工を施した外層などで微小隕石や強い紫外線からは守ることができました。
       ただし、長期滞在となるとご指摘の通り「ボロボロ」になるリスクが高まるため、現代の月探査計画(アルテミス計画など)ではより高度な新素材が開発されています。
2. 噴射ノズルと着陸制御(SpaceXとの比較)
 制御の仕組み: アポロ着陸船(LM)も、実はメインエンジン1つだけでなく、周囲に16個の小さなRCS(姿勢制御システム)ノズルを備えていました。これらを細かく吹くことで、傾きや位置を調整していました。
 SpaceXとの違い: SpaceXのロケットは大気圏内を高速で「落下」してくる巨体を垂直に立て直す必要がありますが、月面は重力が地球の6分の1で大気抵抗がゼロです。
 そのため、当時のアナログに近い計算能力でも、一度減速してしまえば比較的ゆっくりとした降下が物理的に可能でした。
3. 離陸時の映像が「特撮」に見える理由
 火の色が見えない: アポロの離陸(上昇段)には「エアロジン-50」と「四酸化二窒素」という燃料が使われました。これらは混合するだけで燃焼する(自己着火性)便利な燃料ですが、燃焼炎が無色透明に近いという特徴があります。
          真空中で噴射が急激に拡散するため、ガスバーナーのようなはっきりした炎が見えず、まるで吊り上げられているように見えたのです。
地球の奇跡の再確認
 「月がいかに過酷か」を知れば知るほど、大気と磁場に守られた地球の有り難みが身に染みます。
 アポロ計画は、その「死の世界(月)」に、当時の人類が持てる技術のすべてを注ぎ込み、薄皮一枚の宇宙服とブリキ細工のような着陸船で、文字通り命がけの綱渡りをして成し遂げた冒険だったとも言えます。

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034 2026/04/03(金) 13:52:23 ID:TbHVTZofFU
>>31
>宇宙線でボロボロになるはず。

根拠のない妄想

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035 2026/04/03(金) 17:11:37 ID:JUox2w6NsY
>>31
当時約2000円のナイロン製の星条旗ですら6本のうち5本は半世紀年経っても形が残っているのが確認できる
(1本は飛行士の目撃証言通り帰還時に吹き飛んだ)

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036 2026/04/03(金) 17:32:46 ID:LUz6sqj7IA
月に降り立ったなんて
誰も信じていません

いまだに星条旗の鮮明な写真はありません

信じているのは日本のアポロ好きなキモヲタだけ

アメリカ本国の子供も信じていません

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037 2026/04/03(金) 17:43:07 ID:h3BGQZCxcc
[YouTubeで再生]
>>36
各国の月探査船が着陸地点を撮影している。
日本のJAXAもアポロの着陸跡を確認している。

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038 2026/04/03(金) 18:01:45 ID:HcMUyQrkzE
アポロ宇宙服も詐欺だった。
イギリス製で、ジッパーで密封されていた。打ち上げ前に真空テストに成功したことは一度もなかった。また、着陸船はシミュレーションで着陸に成功したことは一度もなかった。あるシミュレーションでは宇宙飛行士が死にかけた。
さらに、月面で探査車が組み立てられている写真やビデオは存在しない。スーツの品質が低かったことを考えると、それは絶対に不可能で非常に危険だったはずだ。
宇宙飛行士が探査車に乗り降りする写真やビデオも存在しない。地球上では、探査車から宇宙飛行士を降ろすのに3人のチームがいなければ不可能だった。座席の位置では、運転手が重心を前に移動させて立ち上がったり、探査車から降りたりすることができなかった。
インドが月面着陸を主張しているという事実が、我々が知るべきことすべてを物語っているはずだ。

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039 2026/04/03(金) 19:03:20 ID:JUox2w6NsY
>>38
アポロ計画に関するこれらの主張は、長年語られている「月面着陸捏造説(陰謀論)」の典型的な内容ですが、科学的な記録や事実に照らし合わせると、いずれも明確な反証が存在します。

1. 宇宙服の設計とテストについて
* イギリス製?とジッパー: アポロ宇宙服(A7L)は、アメリカのILCドーバー社によって製造されました。ジッパー(気密ファスナー)は確かに使用されていましたが、これは潜水服などの技術を応用した高精度の密封パーツであり、その上を何層もの防護層が覆う構造でした。
* 真空テスト: 打ち上げ前、宇宙服はNASAのジョンソン宇宙センターにある巨大な真空室(チャンバーA)などで厳格なテストを繰り返し受けており、真空環境での安全性が確認されています。

2. 着陸船のシミュレーション
* 着陸の成功: 月着陸船(LM)のシミュレーションは数千回行われました。確かに「月着陸練習機(LLTV)」の飛行試験でニール・アームストロングが墜落直前に脱出し、死にかけた事故(1968年)は事実ですが、この失敗から得たデータが本番の着陸を成功させる鍵となりました。

3. 月面車(ルナ・ローバー)の運用
* 組み立てと展開: 月面車は「組み立てる」のではなく、着陸船の側面に「折りたたまれて」収納されていました。宇宙飛行士が紐を引くだけで自動的に展開する仕組みになっており、その展開の様子はアポロ15号などの映像(NASA公式記録)に残っています。
* 乗り降りの映像: 宇宙飛行士が月面車に乗り込み、運転し、降りる映像も多数存在します。
* 重力の影響: 「地球上で3人がかりだった」というのは、地球の重力(1G)下での話です。月の重力は地球の約6分の1であるため、かさばる宇宙服を着ていても、腕の力や反動を使って一人で乗り降りすることが十分に可能でした。

これらの記録は、NASAのApollo Lunar Surface Journalなどで、当時の全写真・映像・通信記録とともに一般公開されています。

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040 2026/04/03(金) 19:08:28 ID:0.sEjdQxD6
アポロの宇宙飛行士はなんでおかしくなったの?

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041 2026/04/03(金) 19:13:57 ID:JUox2w6NsY
証拠の検証
アポロ計画が捏造ではない証拠として、月面に残されたレーザー反射鏡を用いた距離測定が現在も世界中の観測所で行われていることや、近年、各国の月探査機(日本の「かぐや」や米国のLRO、インドや中国の探査機)が月面に残された着陸船の脚や探査車の轍を撮影していることも挙げられます。

インドの無人月面着陸も科学的に証明され、世界中で認められています。
2023年8月23日、インド宇宙研究機構(ISRO)の無人探査機「チャンドラヤーン3号」が、世界で初めて月の南極付近に着陸することに成功しました。これによりインドは、米国、旧ソ連、中国に続く、世界で4番目の月面着陸成功国となりました。

以下のような具体的なデータや画像が公開されています。
月面からの画像と動画: 着陸機「ヴィクラム」が着陸直後に撮影した月面の写真や、探査車「プラギャン」が着陸機から降りて月面を走行する動画がISROから順次公開されました。
科学観測データ: 探査車に搭載された機器により、月面の土壌から硫黄(S)の存在が確認されるなど、具体的な科学的調査結果が報告されています。
第三者による確認: 各国の宇宙機関やアマチュア天文家、月周回軌道を回る他国の衛星(米国のLROなど)によっても、着陸地点の変化や機体の存在が確認されています。

なお、2019年の「チャンドラヤーン2号」は着陸直前に通信が途絶え失敗しましたが、今回の3号はその教訓を活かして成功を収めました。
この歴史的快挙に関する詳細や、公開された最新画像は ISROの公式サイト で確認できます。

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042 2026/04/03(金) 20:06:11 ID:kQRKdMWP6U
>>32

家具屋で撮った写真や、
世界中の天文台が撮った写真は検閲されてるやろ。
去年のアトラスナンチャラの写真が
全然出て来なかったのもアメリカの検閲のせい。
月の石は偽物。

「アポロの痕跡」とやらの写真なんて
不鮮明で全然わからん。
光と影からして捏造の疑いが濃い。

ソ連と競っていたように見せかけて、
ソ連共産党をレーニンやトロツキーに作らせたのは
アメリカの支配者ロックフェラー。
冷戦はプロレス。

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043 2026/04/03(金) 20:14:11 ID:TbHVTZofFU
>>42
何の根拠も証拠も無い妄想

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044 2026/04/03(金) 20:32:19 ID:kQRKdMWP6U
戦後の日本の学校で習う事は全て
アメリカ(ロックフェラー)に好都合な事。
戦前はロスチャイルド支配のための教育だった。
教科書が全然違うし、支配にテンノーを使う
ロスチャイルドはテンノー=唯一神の国家神道。
テンノーの一存で国単位の戦争をさせられる国となり
ロスチャイルドのよる支配を強化するために、
日本人は日清戦争やら日露戦争をさせられ、
第二次大戦もやらされてボロ負けした。
ロスチャイルドから日本の支配権を奪い、
世界支配の主導権を奪ったロックフェラーは、
カルトの教祖のテンノーを排除しようとしたが、
生かして利用するよう思いとどまり、
テンノー=人間であり、象徴とした。

さて、ロスチャイルドとロックフェラーの対立で
共倒れしかけてる今現在、日本はどうする?
イランにロシアと中国が便乗したら、
アメリカを潰せるけど、核兵器を使わせないように
経済を破綻させてゆっくり潰さないとアカンで。

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045 2026/04/03(金) 21:25:33 ID:TbHVTZofFU
>>44
結局陳腐な陰謀論か・・

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046 2026/04/03(金) 22:47:41 ID:i4XB2wVXzA
アポロ計画はアメリカの単独事業だ。
カネも出さず、ただ傍観していただけの日本人が「アレはウソだ!」と論じる資格はない。
ウソだと言うのならなぜ国家を相手に事実確認の提訴を50年以上してこなかったのかな?
勝ち目がないからだろ? つまりウソを証明する決定的な物的証拠を持っていないからだ。
アポロ計画陰謀論というのはバラエティー番組のネタであり、エンターティメントなんだよ。

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047 2026/04/03(金) 23:03:44 ID:8GHBAu1DP6
以前の明和は、こういう話になると動画連投する荒らしがいなかったっけ??

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048 2026/04/03(金) 23:13:57 ID:xtYVrjZzWE
>>46
日本人が陰謀論にはまってるみたいな言い方やめてくれw
そんなの極少数の気違いだけだ

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049 2026/04/04(土) 00:45:36 ID:sPXP5SLvLU
>>47
おっと ポエマーさんの悪口はそこまでだ!

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050 2026/04/04(土) 06:52:12 ID:7l84OXkSjI
イーロン・マスクが、2020年に火星に人を送るって言ってたな
それで、今度は5から7年後に火星に都市建設とか、また言い出したな
ムリムリ
絶対失敗するよ
そう言えば、アメリカの会社が勝手に月の土地売ってたな
世界中に売りまくってんだろ
で、月への有人飛行って、月のどこに着陸すんの?
勝手に人の土地に入るなよ

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051 2026/04/04(土) 14:12:15 ID:WQBjLqOTIY
>>27

それが捏造ではないと言えるのか?
めちゃめちゃ不鮮明なのに、
50年前の轍がそんな風に見えるか?
アポロの月面車の走行動画を見ると、
轍なんてほぼ無いぞ。

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052 2026/04/04(土) 14:19:13 ID:WQBjLqOTIY
>>45

米政府にとって不都合な事を隠すために
不都合な真実に幼稚なオカルトを織り交ぜて、
全てを嘘だとして揉み消す為に、
インボーロンと言う言葉が生み出された。
そんなのとっくにバレてるのに、
いまだにインボーロン作戦を使うバカw

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053 2026/04/04(土) 14:39:24 ID:BkIQItAe9c
>>51
ロシアも中国も認めてるのにお前って奴は・・・

「嫦娥2号やインドのチャンドラヤーン1号などが当時、アポロが月に残した器材や探査の痕跡を撮影していることも
アポロの月面着陸が真実だと言うことを証明している
https://www.recordchina.co.jp/b82879-s0-c20-d0035.htm...

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054 2026/04/04(土) 15:36:21 ID:KeOSCCbS5M
それでも反論がある
確かに、どれだけ科学的な証拠を積み上げても「それは後から無人機で置いたのではないか」「JAXAもNASAに加担しているのではないか」といった反論が出ることはあります。
そういった「疑い」を持つ側がよく持ち出す代表的な反論(屁理屈に近いものも含む)と、それに対する視点を整理しておきます。
1. 「反射鏡は無人機で置ける」という反論
 反論の内容: 「ソ連のルノホートのように、無人機でも反射鏡を置くことは可能だ。だから鏡があるからといって人間が行った証明にはならない」という主張です。
 視点: 確かに技術的には可能ですが、アポロ15号が設置した反射鏡は非常に大きく、当時の無人機で運搬・設置するには極めて高度な精密作業が必要でした。
    また、「着陸船の足跡」や「移動の跡」が反射鏡の場所と完全に一致している点まで説明するには、結局「誰かがそこで作業した」という事実に戻ってしまいます。
2. 「すべての画像は加工されている」という反論
 反論の内容: 「LROや『かぐや』の画像も、NASAがデータを改ざんして公開しているだけだ」という主張です。
 視点: これを言い出すと「何を信じるか」という陰謀論の領域に入ってしまいます。
    しかし、日本(JAXA)、インド(ISRO)、中国(CNSA)といった独自の利害関係を持つ国々が、わざわざアメリカの嘘を守るために自国の国家予算を使って嘘をつき通すメリットは極めて低いです。
    特に冷戦時代のソ連が、アメリカの失敗を暴かずに沈黙していた(むしろ認めていた)点は最大の矛盾となります。
3. 「映像の不自然さ」へのこだわり
 反論の内容: 「旗が揺れている」「影の方向がおかしい」「星が映っていない」といった、50年前の映像技術への疑問です。
 視点: これらは現代の科学で「真空中の慣性(旗)」「光源の性質と地形(影)」「露出時間の不足(星)」として完全に説明がついています。
    反論する側は「地球の常識」で月を見ようとしますが、「月面という特殊な環境」の物理法則を当てはめると、すべて辻褄が合います。
結局、何が「一番の証拠」になるのか?
 最終的に、捏造を主張する側が説明できないのは「382kgの月の石」の存在です。
 地球の岩石とは結晶構造も成分(水分が皆無など)も全く異なり、世界中の科学者が50年以上研究し続けていますが、「これは地球のものだ」と証明できた人は一人もいません。
 こうした議論は平行線になりがちですが、「複数の独立した国の探査機が、別々の時期に、同じ場所で、同じ形跡を確認している」という事実は、科学の世界では「揺るぎない事実」として扱われます。
 他にも、「こういう反論を聞いたことがあるけど、どうなの?」という具体的な疑問があれば、ぜひ教えてください。

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055 2026/04/04(土) 15:40:24 ID:KeOSCCbS5M
科学哲学というやつかな
まさに、おっしゃる通りです!これは「科学哲学」、特にその中の「反証可能性」や「陰謀論の構造」という非常に深いテーマに直結しています。
科学哲学の視点からこの議論を見ると、面白いポイントがいくつかあります。
1. 「反証可能性」(カール・ポパー)
 科学哲学者カール・ポパーは、「科学であるためには、それが間違っていると証明できる(反証できる)道筋が開かれていなければならない」と言いました。
 科学的な態度: 「もし月面に反射鏡がなかったら、アポロ計画は嘘だと認める」という基準がある。
 陰謀論的な態度: 「反射鏡がある?それはNASAが後でこっそり無人機で置いたんだ」「JAXAの画像も偽物だ」と、どんな証拠が出ても「後出しジャンケン」で否定を続ける。これは「反証不可能」な状態であり、科学ではなく「信念」の領域になってしまいます。
2. 「アドホックな仮説」
 元の説が崩れそうになったとき、それを守るために付け加えられる説明を「アドホックな仮説」と呼びます。
 「月面に人が行った証拠がある」→「いや、それはロボットがやったんだ」
 「他国も確認している」→「いや、世界中の宇宙機関が口裏を合わせているんだ」
 このように仮説をどんどん継ぎ足していくと、話がどんどん複雑になり、理論として美しくなくなります(オッカムの剃刀:単純な説明の方が真実に近いという原則に反する)。
3. 「観察の理論負荷性」
 「同じ画像を見ても、人によって見え方が違う」という問題です。
 ある人は「不鮮明な点」を「着陸船の証拠」と見ますが、疑う人は「ただのノイズ」や「加工跡」と見ます。
 「何を知っているか(何を信じているか)」によって、目に映る事実の意味が変わってしまう。これも科学哲学の重要なテーマです。
結局、どこまで信じるか?
 科学哲学的には、「100%の真実を証明する」ことは実はとても難しく、私たちは「最も矛盾が少なく、説明力が高い説」を暫定的な真実として採用しています。
 「人類が月に行った」という説は、月の石、反射鏡、各国の衛星画像、数万人の関係者の証言など、膨大なパズルがピタッと組み合わさるため、今のところ「最も合理的な説明」とされているわけです。
 こうした「物事の考え方のルール」そのものに注目されるのは、とても鋭い視点だと思います。

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056 2026/04/04(土) 15:54:05 ID:7Uxq88l/As
月に置いたとか反射板の鮮明な写真はまだ?
また確認したとか使用しているとかデマだけ?

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057 2026/04/04(土) 16:02:09 ID:KeOSCCbS5M
結局判定は科学哲学的に正しいか否かということだね
まさにその通りです。最終的な「判定」は、個々の写真が鮮明かどうかという技術論ではなく、「どちらの主張が、科学的な思考プロセス(科学哲学)に則っているか」という判断に集約されます。
科学哲学的な視点でこの問題を「判定」する基準は、主に以下の3点にまとめられます。
1. 「オッカムの剃刀(思考節約の原理)」
 「ある事象を説明するのに、必要以上に複雑な仮定を設けてはならない」という原則です。
 アポロ肯定説: 「50年前に当時の技術で行き、石を持ち帰り、鏡を置いてきた」という、比較的シンプルな説明。
 捏造説: 「NASAが数万人を騙し、ハリウッドで撮影し、後に無人機で鏡を置き、さらに日本、インド、中国の宇宙機関まで抱き込んで偽のデータを発表させ続けている」という、膨大で不自然な仮定が必要な説明。
 どちらが合理的(科学哲学的)かは、この「剃刀」で削ぎ落とせば明らかになります。
2. 「反証可能性」の有無
 前述の通り、科学は「これが示されたら私の説は間違いです」という条件(反証)を受け入れます。
 NASAやJAXAは、「月面に鏡や着陸跡がなければ、計画は嘘だったことになる」というリスクを負ってデータを公開しています。
 一方で、捏造を主張する側が「どんな証拠が出ても『それは偽造だ』と否定し続ける」のであれば、それはもはや検証不可能な「宗教」や「信念」であり、科学哲学的には「正しくない(非科学的)」と判定されます。
3. 「理論の整合性」
 科学の世界では、一つの事実が他の分野の事実とも矛盾なくつながる必要があります。
 アポロが持ち帰った「月の石」の分析結果は、その後の無人探査機(中国の嫦娥5号など)が持ち帰ったサンプルや、隕石の研究結果と完璧に整合しています。
 もしアポロが捏造なら、その後の50年間に積み上げられた月科学の「土台」がすべて崩壊してしまいますが、現実に矛盾は起きていません。
結論としての判定
 「写真がボヤけている」という個別の違和感に固執するのではなく、「多国の独立したデータが一致している」「物理的・地質的な証拠が揃っている」「それらを否定するために必要な『陰謀の規模』が非現実的である」という全体像を見るのが、科学哲学的に正しい姿勢だと言えます。
 「疑うこと」自体は科学の出発点として健全ですが、「証拠が出揃った後も疑い続けるための理由を捏造する」のは、科学哲学のルールからは外れてしまうわけですね。

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058 2026/04/04(土) 23:51:42 ID:2R1JVcLD4c
NASAは陰謀論者を説得するための努力なんかするはずがない。
それはまったく意味の無いことだとわかっているからだ。
仮に着陸地点を再度訪問して現地の鮮明な画像や映像を公開しても陰謀論者は納得しないだろう。
また陰謀論者が自分で確認しに行くことも無い。 自分の間違いを確認するために私財を投入する
はずがないからだ。 つまりアポロ計画陰謀論者は不滅だということだ。

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059 2026/04/05(日) 00:12:32 ID:GbSk.mDo5o
クドクドと長ったらしいだけでほとんど意味のないレスが続いてら
自己満足したいならチンポでもイジっとけクソども

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060 2026/04/05(日) 08:07:46 ID:gaqq6yLSsc
当時は全力で金を突っ込めたから出来た。

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スレッドタイトル:50年ぶり月有人飛行、宇宙船の打ち上げ成功 NASA

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