小学校のブタを肉に


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001 2025/12/30(火) 14:14:29 ID:sxrzLXFjgo
小学校で飼ったブタ「食肉センターに送るか」児童が涙の議論 決断下した元教諭「今も問い続けている」

小学校で、子どもたちが1頭のブタを約3年育て、卒業前に「下級生に飼育を引き継ぐか」「食肉センターに送るか」を自分たちで議論して決めた「授業」があった。当時それを行ったのが、現在京都教育大学教授の黒田恭史さん。1990〜93年に行われたこの実践はテレビで紹介され、書籍化を経て2008年には妻夫木聡さん主演の映画『ブタがいた教室』として全国公開され、大きな反響を呼んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3df7d864b13d673eedc68...

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002 2025/12/30(火) 14:37:01 ID:Q/0MH4Mm2k
ただの担任オナニーだな。半々に分かれた意見を生徒が全員一致で結論出したのに担任の一存で破棄するとかクズすぎてわろえない
「教師である自分が責任を持って決めた」って、生徒にトラウマ与えて将来酒鬼薔薇聖斗みたいなやつ出てきたらお前のオナニー程度で責任取れるわけないだろ
当時の生徒達はもういい大人になってる年齢なので今集めて意見を聞いてみたいわ。俺が生徒だったら裏切ったこの担任のことをPちゃんと同じようにするけどね

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003 2025/12/30(火) 17:08:57 ID:JRjfLPzaUY
1990〜93年に行われたこの実践は

これ見たことあるな

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004 2025/12/30(火) 17:54:10 ID:LvcGOZYrR6
育てた豚を食うってさ、教師がみんなが食べてる肉は、育てる人がいて屠殺する人がいるから食べられると教えたかったのか?
可愛がって育てたら食うって、学校で動物を飼育するのは動物愛護の精神を育むためでしょ。なんかやってる事が真逆なんだよな。
ニワトリで子供に首を落とさせて、調理してみんなで食べるのやってたな。
あれと似たようなもんだろう。鶏か豚の違いだけ

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005 2025/12/30(火) 18:04:44 ID:OwcVvB32a2
受け持ちの教師は「問題提起したワイ、カッコええ」って悦に入ってるんだろう。
じゃ、ほかのニワトリやウサギはどうした?
池の鯉や鮒は出荷したのか?
こういう、わけ知り顔の「意識高い系」左翼教師ほど、厄介なものはない。

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006 2025/12/31(水) 05:33:35 ID:exmonRyGOs
「愛するものをあやめるトラウマ」完了

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007 2025/12/31(水) 08:07:52 ID:FnNt7DrY36
この元教師は院卒ですよね。

この人の中には、どんなキャリアを築いて行くかの道筋が
はっきりあったんだと思います。

だからこのような実験をして、論文にすることで、
現在の立ち位置を得たのでしょう。
ある面で自己満足、ある面で実績のためのもの。

私がこの話を聞いた時、既に元教師は大学教授になっていたので
"やりやがったな''と思いました。

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008 2025/12/31(水) 08:10:59 ID:FnNt7DrY36
昔、道徳の授業で自殺者は地獄に落ちるという話を延々とされました。

命の大切さを訴えたい気持ちはわかりますが、
親が自死した私は刃物で刺されるような苦痛の1時間でした。
真っ赤に焼けた親の姿を想像して夜中に起きて吐きました。

この記事も自分の想起したことと違う傷を与える可能性のある
試みではないでしょうか。

自分に酔ってると思います。

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009 2026/01/01(木) 20:57:38 ID:d0RqCf.voU
命の大切さを教えるのに、自分で育てた豚を頃して食うって幼稚で安直な考え。
じゃ、暴力はいけないことだって教えるために、「実際に人から殴ってもらいましょう
ほら、殴られたら痛いですね、だから暴力はいけないんですよ」ってことと同じだろ。
教育ってのは、実際にそれをしなくても自分で想像して類推して、経験してないことでも
経験したように考えることができる頭にするのが本来の目的だろ。

そもそも、豚を頃して食うなら、屠殺場で処理するとこまでガキに見せろよ。
どーせそこまでする度胸なかったんだろ。結局、屠殺は相変わらず特定の人間に
押し付けてるだけじゃん。

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010 2026/01/02(金) 09:01:13 ID:esdbar4/d.
これは、リベートの授業という意味では良いですが、命の授業ではない。
よく勘違いがありますが、殺す怖さや悲しさが命の重さじゃないですからね。

そうだったら、殺人犯が一番、命の重さを知ってることになるわけで。

命の重さや尊さは、自分が大切に守りたい命がなければ育めない。
大事にしても、生き物はいずれ命が尽きる。
生きて欲しくて、人間が手を尽くしても、何しても、終わりは訪れる。
だから、命は尊いと思う。

命の重さは、殺す怖さなんて安直なものではない。
命の大切さを教えたいなら、自分以外の大切な生き物を作ることが先決です。

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011 2026/01/02(金) 09:19:04 ID:esdbar4/d.
この手の実践は、「命(死)の教育」という大義名分で、
教師側の達成感や物語性を優先してしまう危うさがあると思います。

目的(命の尊さを学ぶ)と手段(食肉センターに送る)が混線し、
「最後に殺す」という演出に教育的価値があるかのように錯覚
していたのではないでしょうか。

素人考えの本当に危険な試みだったと思います。

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012 2026/01/02(金) 09:21:03 ID:esdbar4/d.
教師はクラスで絶対的な権力があり危険極まりないということが
よく分かる実験でした。

豚を最後に食べるとか、食肉センター送りにするとかは
一方的に教師が決めているにも関わらず生徒に「生命の大切さ」
を教えるとは倒錯しています。

豚のPちゃんの命を 弄び、生徒をいたずらに傷つけても「生命の大切さ」
を教えるという名目を掲げて自己満足している教師に恐怖すら覚えます。

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013 2026/01/02(金) 09:26:51 ID:esdbar4/d.
この話を聞くたびに、当時の子供達は大丈夫だったのか
と思ってしまいます。

私は父の死もあり人一倍死に敏感な子供だったので、
このクラスにいたら、きっと一生お肉を食べられなく
なっていたと思う。
そしたら大きく人生は変わっていたでしょう。

この先生はこの実験で注目され、小学校教師は8年で辞めて
大学教授になったようですが、どうしても子供達が踏み台に
されたように感じてしまいます。

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