50年ぶり月有人飛行、宇宙船の打ち上げ成功 NASA
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米航空宇宙局の50年以上ぶりとなる月への有人ミッション「アルテミスII」で、4人の宇宙飛行士が1日、宇宙船に乗って月周回への旅へと飛び立った。
響き渡るごう音とともに巨大なオレンジと白のロケットは、午後6時35分ごろ(日本時間2日午前7時35分)ごろ、
フロリダ州ケネディ宇宙センターから米国人3人とカナダ人1人の乗組員を乗せて地球を離れた。
NASAのライブ配信によると、ロケットは地球周回への軌道投入に成功した。
月へ向かう前には数日間にわたりさまざまなテストが行われる。
https://www.afpbb.com/articles/-/362956...

響き渡るごう音とともに巨大なオレンジと白のロケットは、午後6時35分ごろ(日本時間2日午前7時35分)ごろ、
フロリダ州ケネディ宇宙センターから米国人3人とカナダ人1人の乗組員を乗せて地球を離れた。
NASAのライブ配信によると、ロケットは地球周回への軌道投入に成功した。
月へ向かう前には数日間にわたりさまざまなテストが行われる。
https://www.afpbb.com/articles/-/362956...

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アポロ計画が捏造ではないことを示す「決定的な証拠」を、主な4つのカテゴリーで表にまとめました。
カテゴリー 証拠の内容 具体的・科学的な裏付け
他国の探査機による撮影 月面に残された着陸船や足跡の確認 日本の「かぐや」、インドの「チャンドラヤーン」などが、上空からアポロの着陸跡やわだちを撮影・確認しています。
物理的な設置物 現在も稼働中のレーザー反射鏡 飛行士が設置した鏡に地球からレーザーを当て、距離を測定しています。世界中の天文台がこの鏡の存在を物理的に確認可能です。
持ち帰られた物質 合計382kgの「月の石」 地球の岩石にはない宇宙線の衝突痕や、水分を一切含まない特殊な結晶構造を持っており、世界中の科学者が本物と認めています。
国際・社会的背景 ライバル国ソ連の沈黙 当時対立していた旧ソ連が電波傍受などで監視していましたが、一度も捏造を指摘せず、米国の成功を事実として認めました。
なぜこれらが「決定的」なのか?
第三者の目: アメリカ以外の国々(日本、インド、中国など)が独自に証拠を見つけている。
物理的な接触: 今この瞬間も、地球からレーザーを当てて「そこに物がある」ことが証明できる。
規模の大きさ: 40万人の関係者全員が半世紀以上も口を割り、ライバルのソ連まで騙し通すのは現実的に不可能。
カテゴリー 証拠の内容 具体的・科学的な裏付け
他国の探査機による撮影 月面に残された着陸船や足跡の確認 日本の「かぐや」、インドの「チャンドラヤーン」などが、上空からアポロの着陸跡やわだちを撮影・確認しています。
物理的な設置物 現在も稼働中のレーザー反射鏡 飛行士が設置した鏡に地球からレーザーを当て、距離を測定しています。世界中の天文台がこの鏡の存在を物理的に確認可能です。
持ち帰られた物質 合計382kgの「月の石」 地球の岩石にはない宇宙線の衝突痕や、水分を一切含まない特殊な結晶構造を持っており、世界中の科学者が本物と認めています。
国際・社会的背景 ライバル国ソ連の沈黙 当時対立していた旧ソ連が電波傍受などで監視していましたが、一度も捏造を指摘せず、米国の成功を事実として認めました。
なぜこれらが「決定的」なのか?
第三者の目: アメリカ以外の国々(日本、インド、中国など)が独自に証拠を見つけている。
物理的な接触: 今この瞬間も、地球からレーザーを当てて「そこに物がある」ことが証明できる。
規模の大きさ: 40万人の関係者全員が半世紀以上も口を割り、ライバルのソ連まで騙し通すのは現実的に不可能。
ご指摘いただいた「宇宙服」「放射線」「着陸技術」についての疑問に対し、当時の設計思想や物理現象の観点から補足します。
1. 宇宙服がパンパンに膨れ、ボロボロになる懸念
膨張対策: 真空中では内部の空気圧で膨らもうとしますが、アポロの宇宙服はゴム引きナイロンや強固な布層を重ねた「多層構造」で、関節部には蛇腹状の工夫が施されていました。
これにより、パンパンになってもある程度の動きを確保していました。
宇宙線対策: 短期間(数日間)の滞在であれば、テフロン加工を施した外層などで微小隕石や強い紫外線からは守ることができました。
ただし、長期滞在となるとご指摘の通り「ボロボロ」になるリスクが高まるため、現代の月探査計画(アルテミス計画など)ではより高度な新素材が開発されています。
2. 噴射ノズルと着陸制御(SpaceXとの比較)
制御の仕組み: アポロ着陸船(LM)も、実はメインエンジン1つだけでなく、周囲に16個の小さなRCS(姿勢制御システム)ノズルを備えていました。これらを細かく吹くことで、傾きや位置を調整していました。
SpaceXとの違い: SpaceXのロケットは大気圏内を高速で「落下」してくる巨体を垂直に立て直す必要がありますが、月面は重力が地球の6分の1で大気抵抗がゼロです。
そのため、当時のアナログに近い計算能力でも、一度減速してしまえば比較的ゆっくりとした降下が物理的に可能でした。
3. 離陸時の映像が「特撮」に見える理由
火の色が見えない: アポロの離陸(上昇段)には「エアロジン-50」と「四酸化二窒素」という燃料が使われました。これらは混合するだけで燃焼する(自己着火性)便利な燃料ですが、燃焼炎が無色透明に近いという特徴があります。
真空中で噴射が急激に拡散するため、ガスバーナーのようなはっきりした炎が見えず、まるで吊り上げられているように見えたのです。
地球の奇跡の再確認
「月がいかに過酷か」を知れば知るほど、大気と磁場に守られた地球の有り難みが身に染みます。
アポロ計画は、その「死の世界(月)」に、当時の人類が持てる技術のすべてを注ぎ込み、薄皮一枚の宇宙服とブリキ細工のような着陸船で、文字通り命がけの綱渡りをして成し遂げた冒険だったとも言えます。
1. 宇宙服がパンパンに膨れ、ボロボロになる懸念
膨張対策: 真空中では内部の空気圧で膨らもうとしますが、アポロの宇宙服はゴム引きナイロンや強固な布層を重ねた「多層構造」で、関節部には蛇腹状の工夫が施されていました。
これにより、パンパンになってもある程度の動きを確保していました。
宇宙線対策: 短期間(数日間)の滞在であれば、テフロン加工を施した外層などで微小隕石や強い紫外線からは守ることができました。
ただし、長期滞在となるとご指摘の通り「ボロボロ」になるリスクが高まるため、現代の月探査計画(アルテミス計画など)ではより高度な新素材が開発されています。
2. 噴射ノズルと着陸制御(SpaceXとの比較)
制御の仕組み: アポロ着陸船(LM)も、実はメインエンジン1つだけでなく、周囲に16個の小さなRCS(姿勢制御システム)ノズルを備えていました。これらを細かく吹くことで、傾きや位置を調整していました。
SpaceXとの違い: SpaceXのロケットは大気圏内を高速で「落下」してくる巨体を垂直に立て直す必要がありますが、月面は重力が地球の6分の1で大気抵抗がゼロです。
そのため、当時のアナログに近い計算能力でも、一度減速してしまえば比較的ゆっくりとした降下が物理的に可能でした。
3. 離陸時の映像が「特撮」に見える理由
火の色が見えない: アポロの離陸(上昇段)には「エアロジン-50」と「四酸化二窒素」という燃料が使われました。これらは混合するだけで燃焼する(自己着火性)便利な燃料ですが、燃焼炎が無色透明に近いという特徴があります。
真空中で噴射が急激に拡散するため、ガスバーナーのようなはっきりした炎が見えず、まるで吊り上げられているように見えたのです。
地球の奇跡の再確認
「月がいかに過酷か」を知れば知るほど、大気と磁場に守られた地球の有り難みが身に染みます。
アポロ計画は、その「死の世界(月)」に、当時の人類が持てる技術のすべてを注ぎ込み、薄皮一枚の宇宙服とブリキ細工のような着陸船で、文字通り命がけの綱渡りをして成し遂げた冒険だったとも言えます。
アポロ宇宙服も詐欺だった。
イギリス製で、ジッパーで密封されていた。打ち上げ前に真空テストに成功したことは一度もなかった。また、着陸船はシミュレーションで着陸に成功したことは一度もなかった。あるシミュレーションでは宇宙飛行士が死にかけた。
さらに、月面で探査車が組み立てられている写真やビデオは存在しない。スーツの品質が低かったことを考えると、それは絶対に不可能で非常に危険だったはずだ。
宇宙飛行士が探査車に乗り降りする写真やビデオも存在しない。地球上では、探査車から宇宙飛行士を降ろすのに3人のチームがいなければ不可能だった。座席の位置では、運転手が重心を前に移動させて立ち上がったり、探査車から降りたりすることができなかった。
インドが月面着陸を主張しているという事実が、我々が知るべきことすべてを物語っているはずだ。
イギリス製で、ジッパーで密封されていた。打ち上げ前に真空テストに成功したことは一度もなかった。また、着陸船はシミュレーションで着陸に成功したことは一度もなかった。あるシミュレーションでは宇宙飛行士が死にかけた。
さらに、月面で探査車が組み立てられている写真やビデオは存在しない。スーツの品質が低かったことを考えると、それは絶対に不可能で非常に危険だったはずだ。
宇宙飛行士が探査車に乗り降りする写真やビデオも存在しない。地球上では、探査車から宇宙飛行士を降ろすのに3人のチームがいなければ不可能だった。座席の位置では、運転手が重心を前に移動させて立ち上がったり、探査車から降りたりすることができなかった。
インドが月面着陸を主張しているという事実が、我々が知るべきことすべてを物語っているはずだ。
>>38
アポロ計画に関するこれらの主張は、長年語られている「月面着陸捏造説(陰謀論)」の典型的な内容ですが、科学的な記録や事実に照らし合わせると、いずれも明確な反証が存在します。
1. 宇宙服の設計とテストについて
* イギリス製?とジッパー: アポロ宇宙服(A7L)は、アメリカのILCドーバー社によって製造されました。ジッパー(気密ファスナー)は確かに使用されていましたが、これは潜水服などの技術を応用した高精度の密封パーツであり、その上を何層もの防護層が覆う構造でした。
* 真空テスト: 打ち上げ前、宇宙服はNASAのジョンソン宇宙センターにある巨大な真空室(チャンバーA)などで厳格なテストを繰り返し受けており、真空環境での安全性が確認されています。
2. 着陸船のシミュレーション
* 着陸の成功: 月着陸船(LM)のシミュレーションは数千回行われました。確かに「月着陸練習機(LLTV)」の飛行試験でニール・アームストロングが墜落直前に脱出し、死にかけた事故(1968年)は事実ですが、この失敗から得たデータが本番の着陸を成功させる鍵となりました。
3. 月面車(ルナ・ローバー)の運用
* 組み立てと展開: 月面車は「組み立てる」のではなく、着陸船の側面に「折りたたまれて」収納されていました。宇宙飛行士が紐を引くだけで自動的に展開する仕組みになっており、その展開の様子はアポロ15号などの映像(NASA公式記録)に残っています。
* 乗り降りの映像: 宇宙飛行士が月面車に乗り込み、運転し、降りる映像も多数存在します。
* 重力の影響: 「地球上で3人がかりだった」というのは、地球の重力(1G)下での話です。月の重力は地球の約6分の1であるため、かさばる宇宙服を着ていても、腕の力や反動を使って一人で乗り降りすることが十分に可能でした。
これらの記録は、NASAのApollo Lunar Surface Journalなどで、当時の全写真・映像・通信記録とともに一般公開されています。
アポロ計画に関するこれらの主張は、長年語られている「月面着陸捏造説(陰謀論)」の典型的な内容ですが、科学的な記録や事実に照らし合わせると、いずれも明確な反証が存在します。
1. 宇宙服の設計とテストについて
* イギリス製?とジッパー: アポロ宇宙服(A7L)は、アメリカのILCドーバー社によって製造されました。ジッパー(気密ファスナー)は確かに使用されていましたが、これは潜水服などの技術を応用した高精度の密封パーツであり、その上を何層もの防護層が覆う構造でした。
* 真空テスト: 打ち上げ前、宇宙服はNASAのジョンソン宇宙センターにある巨大な真空室(チャンバーA)などで厳格なテストを繰り返し受けており、真空環境での安全性が確認されています。
2. 着陸船のシミュレーション
* 着陸の成功: 月着陸船(LM)のシミュレーションは数千回行われました。確かに「月着陸練習機(LLTV)」の飛行試験でニール・アームストロングが墜落直前に脱出し、死にかけた事故(1968年)は事実ですが、この失敗から得たデータが本番の着陸を成功させる鍵となりました。
3. 月面車(ルナ・ローバー)の運用
* 組み立てと展開: 月面車は「組み立てる」のではなく、着陸船の側面に「折りたたまれて」収納されていました。宇宙飛行士が紐を引くだけで自動的に展開する仕組みになっており、その展開の様子はアポロ15号などの映像(NASA公式記録)に残っています。
* 乗り降りの映像: 宇宙飛行士が月面車に乗り込み、運転し、降りる映像も多数存在します。
* 重力の影響: 「地球上で3人がかりだった」というのは、地球の重力(1G)下での話です。月の重力は地球の約6分の1であるため、かさばる宇宙服を着ていても、腕の力や反動を使って一人で乗り降りすることが十分に可能でした。
これらの記録は、NASAのApollo Lunar Surface Journalなどで、当時の全写真・映像・通信記録とともに一般公開されています。
アポロの宇宙飛行士はなんでおかしくなったの?
証拠の検証
アポロ計画が捏造ではない証拠として、月面に残されたレーザー反射鏡を用いた距離測定が現在も世界中の観測所で行われていることや、近年、各国の月探査機(日本の「かぐや」や米国のLRO、インドや中国の探査機)が月面に残された着陸船の脚や探査車の轍を撮影していることも挙げられます。
インドの無人月面着陸も科学的に証明され、世界中で認められています。
2023年8月23日、インド宇宙研究機構(ISRO)の無人探査機「チャンドラヤーン3号」が、世界で初めて月の南極付近に着陸することに成功しました。これによりインドは、米国、旧ソ連、中国に続く、世界で4番目の月面着陸成功国となりました。
以下のような具体的なデータや画像が公開されています。
月面からの画像と動画: 着陸機「ヴィクラム」が着陸直後に撮影した月面の写真や、探査車「プラギャン」が着陸機から降りて月面を走行する動画がISROから順次公開されました。
科学観測データ: 探査車に搭載された機器により、月面の土壌から硫黄(S)の存在が確認されるなど、具体的な科学的調査結果が報告されています。
第三者による確認: 各国の宇宙機関やアマチュア天文家、月周回軌道を回る他国の衛星(米国のLROなど)によっても、着陸地点の変化や機体の存在が確認されています。
なお、2019年の「チャンドラヤーン2号」は着陸直前に通信が途絶え失敗しましたが、今回の3号はその教訓を活かして成功を収めました。
この歴史的快挙に関する詳細や、公開された最新画像は ISROの公式サイト で確認できます。
アポロ計画が捏造ではない証拠として、月面に残されたレーザー反射鏡を用いた距離測定が現在も世界中の観測所で行われていることや、近年、各国の月探査機(日本の「かぐや」や米国のLRO、インドや中国の探査機)が月面に残された着陸船の脚や探査車の轍を撮影していることも挙げられます。
インドの無人月面着陸も科学的に証明され、世界中で認められています。
2023年8月23日、インド宇宙研究機構(ISRO)の無人探査機「チャンドラヤーン3号」が、世界で初めて月の南極付近に着陸することに成功しました。これによりインドは、米国、旧ソ連、中国に続く、世界で4番目の月面着陸成功国となりました。
以下のような具体的なデータや画像が公開されています。
月面からの画像と動画: 着陸機「ヴィクラム」が着陸直後に撮影した月面の写真や、探査車「プラギャン」が着陸機から降りて月面を走行する動画がISROから順次公開されました。
科学観測データ: 探査車に搭載された機器により、月面の土壌から硫黄(S)の存在が確認されるなど、具体的な科学的調査結果が報告されています。
第三者による確認: 各国の宇宙機関やアマチュア天文家、月周回軌道を回る他国の衛星(米国のLROなど)によっても、着陸地点の変化や機体の存在が確認されています。
なお、2019年の「チャンドラヤーン2号」は着陸直前に通信が途絶え失敗しましたが、今回の3号はその教訓を活かして成功を収めました。
この歴史的快挙に関する詳細や、公開された最新画像は ISROの公式サイト で確認できます。
戦後の日本の学校で習う事は全て
アメリカ(ロックフェラー)に好都合な事。
戦前はロスチャイルド支配のための教育だった。
教科書が全然違うし、支配にテンノーを使う
ロスチャイルドはテンノー=唯一神の国家神道。
テンノーの一存で国単位の戦争をさせられる国となり
ロスチャイルドのよる支配を強化するために、
日本人は日清戦争やら日露戦争をさせられ、
第二次大戦もやらされてボロ負けした。
ロスチャイルドから日本の支配権を奪い、
世界支配の主導権を奪ったロックフェラーは、
カルトの教祖のテンノーを排除しようとしたが、
生かして利用するよう思いとどまり、
テンノー=人間であり、象徴とした。
さて、ロスチャイルドとロックフェラーの対立で
共倒れしかけてる今現在、日本はどうする?
イランにロシアと中国が便乗したら、
アメリカを潰せるけど、核兵器を使わせないように
経済を破綻させてゆっくり潰さないとアカンで。
アメリカ(ロックフェラー)に好都合な事。
戦前はロスチャイルド支配のための教育だった。
教科書が全然違うし、支配にテンノーを使う
ロスチャイルドはテンノー=唯一神の国家神道。
テンノーの一存で国単位の戦争をさせられる国となり
ロスチャイルドのよる支配を強化するために、
日本人は日清戦争やら日露戦争をさせられ、
第二次大戦もやらされてボロ負けした。
ロスチャイルドから日本の支配権を奪い、
世界支配の主導権を奪ったロックフェラーは、
カルトの教祖のテンノーを排除しようとしたが、
生かして利用するよう思いとどまり、
テンノー=人間であり、象徴とした。
さて、ロスチャイルドとロックフェラーの対立で
共倒れしかけてる今現在、日本はどうする?
イランにロシアと中国が便乗したら、
アメリカを潰せるけど、核兵器を使わせないように
経済を破綻させてゆっくり潰さないとアカンで。
アポロ計画はアメリカの単独事業だ。
カネも出さず、ただ傍観していただけの日本人が「アレはウソだ!」と論じる資格はない。
ウソだと言うのならなぜ国家を相手に事実確認の提訴を50年以上してこなかったのかな?
勝ち目がないからだろ? つまりウソを証明する決定的な物的証拠を持っていないからだ。
アポロ計画陰謀論というのはバラエティー番組のネタであり、エンターティメントなんだよ。
カネも出さず、ただ傍観していただけの日本人が「アレはウソだ!」と論じる資格はない。
ウソだと言うのならなぜ国家を相手に事実確認の提訴を50年以上してこなかったのかな?
勝ち目がないからだろ? つまりウソを証明する決定的な物的証拠を持っていないからだ。
アポロ計画陰謀論というのはバラエティー番組のネタであり、エンターティメントなんだよ。
以前の明和は、こういう話になると動画連投する荒らしがいなかったっけ??
イーロン・マスクが、2020年に火星に人を送るって言ってたな
それで、今度は5から7年後に火星に都市建設とか、また言い出したな
ムリムリ
絶対失敗するよ
そう言えば、アメリカの会社が勝手に月の土地売ってたな
世界中に売りまくってんだろ
で、月への有人飛行って、月のどこに着陸すんの?
勝手に人の土地に入るなよ
それで、今度は5から7年後に火星に都市建設とか、また言い出したな
ムリムリ
絶対失敗するよ
そう言えば、アメリカの会社が勝手に月の土地売ってたな
世界中に売りまくってんだろ
で、月への有人飛行って、月のどこに着陸すんの?
勝手に人の土地に入るなよ
>>51
ロシアも中国も認めてるのにお前って奴は・・・
「嫦娥2号やインドのチャンドラヤーン1号などが当時、アポロが月に残した器材や探査の痕跡を撮影していることも
アポロの月面着陸が真実だと言うことを証明している
https://www.recordchina.co.jp/b82879-s0-c20-d0035.htm...
ロシアも中国も認めてるのにお前って奴は・・・
「嫦娥2号やインドのチャンドラヤーン1号などが当時、アポロが月に残した器材や探査の痕跡を撮影していることも
アポロの月面着陸が真実だと言うことを証明している
https://www.recordchina.co.jp/b82879-s0-c20-d0035.htm...
それでも反論がある
確かに、どれだけ科学的な証拠を積み上げても「それは後から無人機で置いたのではないか」「JAXAもNASAに加担しているのではないか」といった反論が出ることはあります。
そういった「疑い」を持つ側がよく持ち出す代表的な反論(屁理屈に近いものも含む)と、それに対する視点を整理しておきます。
1. 「反射鏡は無人機で置ける」という反論
反論の内容: 「ソ連のルノホートのように、無人機でも反射鏡を置くことは可能だ。だから鏡があるからといって人間が行った証明にはならない」という主張です。
視点: 確かに技術的には可能ですが、アポロ15号が設置した反射鏡は非常に大きく、当時の無人機で運搬・設置するには極めて高度な精密作業が必要でした。
また、「着陸船の足跡」や「移動の跡」が反射鏡の場所と完全に一致している点まで説明するには、結局「誰かがそこで作業した」という事実に戻ってしまいます。
2. 「すべての画像は加工されている」という反論
反論の内容: 「LROや『かぐや』の画像も、NASAがデータを改ざんして公開しているだけだ」という主張です。
視点: これを言い出すと「何を信じるか」という陰謀論の領域に入ってしまいます。
しかし、日本(JAXA)、インド(ISRO)、中国(CNSA)といった独自の利害関係を持つ国々が、わざわざアメリカの嘘を守るために自国の国家予算を使って嘘をつき通すメリットは極めて低いです。
特に冷戦時代のソ連が、アメリカの失敗を暴かずに沈黙していた(むしろ認めていた)点は最大の矛盾となります。
3. 「映像の不自然さ」へのこだわり
反論の内容: 「旗が揺れている」「影の方向がおかしい」「星が映っていない」といった、50年前の映像技術への疑問です。
視点: これらは現代の科学で「真空中の慣性(旗)」「光源の性質と地形(影)」「露出時間の不足(星)」として完全に説明がついています。
反論する側は「地球の常識」で月を見ようとしますが、「月面という特殊な環境」の物理法則を当てはめると、すべて辻褄が合います。
結局、何が「一番の証拠」になるのか?
最終的に、捏造を主張する側が説明できないのは「382kgの月の石」の存在です。
地球の岩石とは結晶構造も成分(水分が皆無など)も全く異なり、世界中の科学者が50年以上研究し続けていますが、「これは地球のものだ」と証明できた人は一人もいません。
こうした議論は平行線になりがちですが、「複数の独立した国の探査機が、別々の時期に、同じ場所で、同じ形跡を確認している」という事実は、科学の世界では「揺るぎない事実」として扱われます。
他にも、「こういう反論を聞いたことがあるけど、どうなの?」という具体的な疑問があれば、ぜひ教えてください。
確かに、どれだけ科学的な証拠を積み上げても「それは後から無人機で置いたのではないか」「JAXAもNASAに加担しているのではないか」といった反論が出ることはあります。
そういった「疑い」を持つ側がよく持ち出す代表的な反論(屁理屈に近いものも含む)と、それに対する視点を整理しておきます。
1. 「反射鏡は無人機で置ける」という反論
反論の内容: 「ソ連のルノホートのように、無人機でも反射鏡を置くことは可能だ。だから鏡があるからといって人間が行った証明にはならない」という主張です。
視点: 確かに技術的には可能ですが、アポロ15号が設置した反射鏡は非常に大きく、当時の無人機で運搬・設置するには極めて高度な精密作業が必要でした。
また、「着陸船の足跡」や「移動の跡」が反射鏡の場所と完全に一致している点まで説明するには、結局「誰かがそこで作業した」という事実に戻ってしまいます。
2. 「すべての画像は加工されている」という反論
反論の内容: 「LROや『かぐや』の画像も、NASAがデータを改ざんして公開しているだけだ」という主張です。
視点: これを言い出すと「何を信じるか」という陰謀論の領域に入ってしまいます。
しかし、日本(JAXA)、インド(ISRO)、中国(CNSA)といった独自の利害関係を持つ国々が、わざわざアメリカの嘘を守るために自国の国家予算を使って嘘をつき通すメリットは極めて低いです。
特に冷戦時代のソ連が、アメリカの失敗を暴かずに沈黙していた(むしろ認めていた)点は最大の矛盾となります。
3. 「映像の不自然さ」へのこだわり
反論の内容: 「旗が揺れている」「影の方向がおかしい」「星が映っていない」といった、50年前の映像技術への疑問です。
視点: これらは現代の科学で「真空中の慣性(旗)」「光源の性質と地形(影)」「露出時間の不足(星)」として完全に説明がついています。
反論する側は「地球の常識」で月を見ようとしますが、「月面という特殊な環境」の物理法則を当てはめると、すべて辻褄が合います。
結局、何が「一番の証拠」になるのか?
最終的に、捏造を主張する側が説明できないのは「382kgの月の石」の存在です。
地球の岩石とは結晶構造も成分(水分が皆無など)も全く異なり、世界中の科学者が50年以上研究し続けていますが、「これは地球のものだ」と証明できた人は一人もいません。
こうした議論は平行線になりがちですが、「複数の独立した国の探査機が、別々の時期に、同じ場所で、同じ形跡を確認している」という事実は、科学の世界では「揺るぎない事実」として扱われます。
他にも、「こういう反論を聞いたことがあるけど、どうなの?」という具体的な疑問があれば、ぜひ教えてください。
科学哲学というやつかな
まさに、おっしゃる通りです!これは「科学哲学」、特にその中の「反証可能性」や「陰謀論の構造」という非常に深いテーマに直結しています。
科学哲学の視点からこの議論を見ると、面白いポイントがいくつかあります。
1. 「反証可能性」(カール・ポパー)
科学哲学者カール・ポパーは、「科学であるためには、それが間違っていると証明できる(反証できる)道筋が開かれていなければならない」と言いました。
科学的な態度: 「もし月面に反射鏡がなかったら、アポロ計画は嘘だと認める」という基準がある。
陰謀論的な態度: 「反射鏡がある?それはNASAが後でこっそり無人機で置いたんだ」「JAXAの画像も偽物だ」と、どんな証拠が出ても「後出しジャンケン」で否定を続ける。これは「反証不可能」な状態であり、科学ではなく「信念」の領域になってしまいます。
2. 「アドホックな仮説」
元の説が崩れそうになったとき、それを守るために付け加えられる説明を「アドホックな仮説」と呼びます。
「月面に人が行った証拠がある」→「いや、それはロボットがやったんだ」
「他国も確認している」→「いや、世界中の宇宙機関が口裏を合わせているんだ」
このように仮説をどんどん継ぎ足していくと、話がどんどん複雑になり、理論として美しくなくなります(オッカムの剃刀:単純な説明の方が真実に近いという原則に反する)。
3. 「観察の理論負荷性」
「同じ画像を見ても、人によって見え方が違う」という問題です。
ある人は「不鮮明な点」を「着陸船の証拠」と見ますが、疑う人は「ただのノイズ」や「加工跡」と見ます。
「何を知っているか(何を信じているか)」によって、目に映る事実の意味が変わってしまう。これも科学哲学の重要なテーマです。
結局、どこまで信じるか?
科学哲学的には、「100%の真実を証明する」ことは実はとても難しく、私たちは「最も矛盾が少なく、説明力が高い説」を暫定的な真実として採用しています。
「人類が月に行った」という説は、月の石、反射鏡、各国の衛星画像、数万人の関係者の証言など、膨大なパズルがピタッと組み合わさるため、今のところ「最も合理的な説明」とされているわけです。
こうした「物事の考え方のルール」そのものに注目されるのは、とても鋭い視点だと思います。
まさに、おっしゃる通りです!これは「科学哲学」、特にその中の「反証可能性」や「陰謀論の構造」という非常に深いテーマに直結しています。
科学哲学の視点からこの議論を見ると、面白いポイントがいくつかあります。
1. 「反証可能性」(カール・ポパー)
科学哲学者カール・ポパーは、「科学であるためには、それが間違っていると証明できる(反証できる)道筋が開かれていなければならない」と言いました。
科学的な態度: 「もし月面に反射鏡がなかったら、アポロ計画は嘘だと認める」という基準がある。
陰謀論的な態度: 「反射鏡がある?それはNASAが後でこっそり無人機で置いたんだ」「JAXAの画像も偽物だ」と、どんな証拠が出ても「後出しジャンケン」で否定を続ける。これは「反証不可能」な状態であり、科学ではなく「信念」の領域になってしまいます。
2. 「アドホックな仮説」
元の説が崩れそうになったとき、それを守るために付け加えられる説明を「アドホックな仮説」と呼びます。
「月面に人が行った証拠がある」→「いや、それはロボットがやったんだ」
「他国も確認している」→「いや、世界中の宇宙機関が口裏を合わせているんだ」
このように仮説をどんどん継ぎ足していくと、話がどんどん複雑になり、理論として美しくなくなります(オッカムの剃刀:単純な説明の方が真実に近いという原則に反する)。
3. 「観察の理論負荷性」
「同じ画像を見ても、人によって見え方が違う」という問題です。
ある人は「不鮮明な点」を「着陸船の証拠」と見ますが、疑う人は「ただのノイズ」や「加工跡」と見ます。
「何を知っているか(何を信じているか)」によって、目に映る事実の意味が変わってしまう。これも科学哲学の重要なテーマです。
結局、どこまで信じるか?
科学哲学的には、「100%の真実を証明する」ことは実はとても難しく、私たちは「最も矛盾が少なく、説明力が高い説」を暫定的な真実として採用しています。
「人類が月に行った」という説は、月の石、反射鏡、各国の衛星画像、数万人の関係者の証言など、膨大なパズルがピタッと組み合わさるため、今のところ「最も合理的な説明」とされているわけです。
こうした「物事の考え方のルール」そのものに注目されるのは、とても鋭い視点だと思います。
月に置いたとか反射板の鮮明な写真はまだ?
また確認したとか使用しているとかデマだけ?
また確認したとか使用しているとかデマだけ?
結局判定は科学哲学的に正しいか否かということだね
まさにその通りです。最終的な「判定」は、個々の写真が鮮明かどうかという技術論ではなく、「どちらの主張が、科学的な思考プロセス(科学哲学)に則っているか」という判断に集約されます。
科学哲学的な視点でこの問題を「判定」する基準は、主に以下の3点にまとめられます。
1. 「オッカムの剃刀(思考節約の原理)」
「ある事象を説明するのに、必要以上に複雑な仮定を設けてはならない」という原則です。
アポロ肯定説: 「50年前に当時の技術で行き、石を持ち帰り、鏡を置いてきた」という、比較的シンプルな説明。
捏造説: 「NASAが数万人を騙し、ハリウッドで撮影し、後に無人機で鏡を置き、さらに日本、インド、中国の宇宙機関まで抱き込んで偽のデータを発表させ続けている」という、膨大で不自然な仮定が必要な説明。
どちらが合理的(科学哲学的)かは、この「剃刀」で削ぎ落とせば明らかになります。
2. 「反証可能性」の有無
前述の通り、科学は「これが示されたら私の説は間違いです」という条件(反証)を受け入れます。
NASAやJAXAは、「月面に鏡や着陸跡がなければ、計画は嘘だったことになる」というリスクを負ってデータを公開しています。
一方で、捏造を主張する側が「どんな証拠が出ても『それは偽造だ』と否定し続ける」のであれば、それはもはや検証不可能な「宗教」や「信念」であり、科学哲学的には「正しくない(非科学的)」と判定されます。
3. 「理論の整合性」
科学の世界では、一つの事実が他の分野の事実とも矛盾なくつながる必要があります。
アポロが持ち帰った「月の石」の分析結果は、その後の無人探査機(中国の嫦娥5号など)が持ち帰ったサンプルや、隕石の研究結果と完璧に整合しています。
もしアポロが捏造なら、その後の50年間に積み上げられた月科学の「土台」がすべて崩壊してしまいますが、現実に矛盾は起きていません。
結論としての判定
「写真がボヤけている」という個別の違和感に固執するのではなく、「多国の独立したデータが一致している」「物理的・地質的な証拠が揃っている」「それらを否定するために必要な『陰謀の規模』が非現実的である」という全体像を見るのが、科学哲学的に正しい姿勢だと言えます。
「疑うこと」自体は科学の出発点として健全ですが、「証拠が出揃った後も疑い続けるための理由を捏造する」のは、科学哲学のルールからは外れてしまうわけですね。
まさにその通りです。最終的な「判定」は、個々の写真が鮮明かどうかという技術論ではなく、「どちらの主張が、科学的な思考プロセス(科学哲学)に則っているか」という判断に集約されます。
科学哲学的な視点でこの問題を「判定」する基準は、主に以下の3点にまとめられます。
1. 「オッカムの剃刀(思考節約の原理)」
「ある事象を説明するのに、必要以上に複雑な仮定を設けてはならない」という原則です。
アポロ肯定説: 「50年前に当時の技術で行き、石を持ち帰り、鏡を置いてきた」という、比較的シンプルな説明。
捏造説: 「NASAが数万人を騙し、ハリウッドで撮影し、後に無人機で鏡を置き、さらに日本、インド、中国の宇宙機関まで抱き込んで偽のデータを発表させ続けている」という、膨大で不自然な仮定が必要な説明。
どちらが合理的(科学哲学的)かは、この「剃刀」で削ぎ落とせば明らかになります。
2. 「反証可能性」の有無
前述の通り、科学は「これが示されたら私の説は間違いです」という条件(反証)を受け入れます。
NASAやJAXAは、「月面に鏡や着陸跡がなければ、計画は嘘だったことになる」というリスクを負ってデータを公開しています。
一方で、捏造を主張する側が「どんな証拠が出ても『それは偽造だ』と否定し続ける」のであれば、それはもはや検証不可能な「宗教」や「信念」であり、科学哲学的には「正しくない(非科学的)」と判定されます。
3. 「理論の整合性」
科学の世界では、一つの事実が他の分野の事実とも矛盾なくつながる必要があります。
アポロが持ち帰った「月の石」の分析結果は、その後の無人探査機(中国の嫦娥5号など)が持ち帰ったサンプルや、隕石の研究結果と完璧に整合しています。
もしアポロが捏造なら、その後の50年間に積み上げられた月科学の「土台」がすべて崩壊してしまいますが、現実に矛盾は起きていません。
結論としての判定
「写真がボヤけている」という個別の違和感に固執するのではなく、「多国の独立したデータが一致している」「物理的・地質的な証拠が揃っている」「それらを否定するために必要な『陰謀の規模』が非現実的である」という全体像を見るのが、科学哲学的に正しい姿勢だと言えます。
「疑うこと」自体は科学の出発点として健全ですが、「証拠が出揃った後も疑い続けるための理由を捏造する」のは、科学哲学のルールからは外れてしまうわけですね。
NASAは陰謀論者を説得するための努力なんかするはずがない。
それはまったく意味の無いことだとわかっているからだ。
仮に着陸地点を再度訪問して現地の鮮明な画像や映像を公開しても陰謀論者は納得しないだろう。
また陰謀論者が自分で確認しに行くことも無い。 自分の間違いを確認するために私財を投入する
はずがないからだ。 つまりアポロ計画陰謀論者は不滅だということだ。
それはまったく意味の無いことだとわかっているからだ。
仮に着陸地点を再度訪問して現地の鮮明な画像や映像を公開しても陰謀論者は納得しないだろう。
また陰謀論者が自分で確認しに行くことも無い。 自分の間違いを確認するために私財を投入する
はずがないからだ。 つまりアポロ計画陰謀論者は不滅だということだ。
クドクドと長ったらしいだけでほとんど意味のないレスが続いてら
自己満足したいならチンポでもイジっとけクソども
自己満足したいならチンポでもイジっとけクソども
当時は全力で金を突っ込めたから出来た。
どうすんのこれ
[YouTubeで再生]
どうすんのこれ(後半。8分過ぎ)
ふざけてエイリアンとか言ってるけど。
そのおふざけの裏にある事実はどうなん?
矛盾映像ばっかり!
こういうのもな。大槻教授の発言、遮る、遮るwwww
https://www.youtube.com/watch?v=VD1_y4f_F7...
どうすんのこれ(後半。8分過ぎ) ふざけてエイリアンとか言ってるけど。
そのおふざけの裏にある事実はどうなん?
矛盾映像ばっかり!
こういうのもな。大槻教授の発言、遮る、遮るwwww
https://www.youtube.com/watch?v=VD1_y4f_F7...
人は月に降り立っていないんだよ
人はね
人はね
[YouTubeで再生]
レーザー反射鏡なんて無人機が置いたんだよ
これはその直接的な証拠ではないが・・・間接的な証拠。
1966年にソ連は無人機のルナ9号を月面に着陸させている
アメリカだって出来るだろうよ
似たような事をな
レーザー反射鏡なんて無人機が置いたんだよ これはその直接的な証拠ではないが・・・間接的な証拠。
1966年にソ連は無人機のルナ9号を月面に着陸させている
アメリカだって出来るだろうよ
似たような事をな
>>71
結論から言うと、その映像は地球(ヒューストン)からの遠隔操作によって撮影されました。
撮影したのは「月面車」のカメラ
あの映像が撮影されたのは、アポロ15号、16号、17号の後半3ミッションです。これらのミッションでは
月面車(LRV)が導入されており、その先端には「GCTA(Ground-Commanded Television Assembly)」
という高精度のテレビカメラが搭載されていました。
宇宙飛行士たちは帰還する際、月面車を着陸船から少し離れた場所に駐車しカメラを着陸船に向けた状態
で自分たちだけが船に乗り込みました。
2.6秒のタイムラグとの戦い
最大の技術的ハードルは、地球と月の間の通信遅延でした。
* 地球から送った指示が月に届くまでに約1.3秒。
* 月からの映像が地球に届くまでにさらに約1.3秒。
* 合計で約2.6秒のタイムラグが発生します。
つまり、ヒューストンの管制官が画面を見て「あ、ロケットが上がった!」と思ってからカメラを上に
動かす操作をしても、その信号が届く頃には、ロケットはすでに画面の外へ消えてしまっているのです。
「伝説のカメラマン」エド・フェンデル
この不可能に近い操作を成功させたのが、NASAの通信エンジニアであるエド・フェンデルです。
彼は、着陸船が点火する正確なタイミングを秒単位で把握し「まだロケットが動いていない(ように見
える)時点」で、あらかじめカメラを上に向ける操作を開始しました。2.6秒後の未来を予測して操作を
行う「置き去り撮影」のような職人技です。
経験を積んだ最後のアポロ17号の映像は、パン(水平移動)とチルト(垂直移動)が見事に決まり上昇
していく宇宙船を完璧にフレームに収め続けました。
映像を見ると、ズームアウトや追跡が驚くほどスムーズなため、「人が撮っているのでは?」と感じる
のも無理はありません。
専用のコントローラー: NASAは、この操作のために特製のジョイスティックとカメラの駆動モーター
を非常に精密に制御するシステムを開発していました。
事前の猛特訓: フェンデルたちは、打ち上げのタイミングに合わせて、いつレバーを動かせばいいか、
何度もシミュレーションとリハーサルを繰り返していました。
実は、アポロ15号と16号の時は、カメラの不調やタイミングのズレにより17号ほど完璧には追従でき
ていませんでした。17号の映像があまりに完璧だったことが、皮肉にも「出来すぎている(捏造だ)」
という疑念を生む一因にもなったと言われています。
この「2.6秒先の未来を追う」というエンジニアたちの執念が、あの歴史的な「月からの離陸シーン」
を私たちに届けてくれたのです。
結論から言うと、その映像は地球(ヒューストン)からの遠隔操作によって撮影されました。
撮影したのは「月面車」のカメラ
あの映像が撮影されたのは、アポロ15号、16号、17号の後半3ミッションです。これらのミッションでは
月面車(LRV)が導入されており、その先端には「GCTA(Ground-Commanded Television Assembly)」
という高精度のテレビカメラが搭載されていました。
宇宙飛行士たちは帰還する際、月面車を着陸船から少し離れた場所に駐車しカメラを着陸船に向けた状態
で自分たちだけが船に乗り込みました。
2.6秒のタイムラグとの戦い
最大の技術的ハードルは、地球と月の間の通信遅延でした。
* 地球から送った指示が月に届くまでに約1.3秒。
* 月からの映像が地球に届くまでにさらに約1.3秒。
* 合計で約2.6秒のタイムラグが発生します。
つまり、ヒューストンの管制官が画面を見て「あ、ロケットが上がった!」と思ってからカメラを上に
動かす操作をしても、その信号が届く頃には、ロケットはすでに画面の外へ消えてしまっているのです。
「伝説のカメラマン」エド・フェンデル
この不可能に近い操作を成功させたのが、NASAの通信エンジニアであるエド・フェンデルです。
彼は、着陸船が点火する正確なタイミングを秒単位で把握し「まだロケットが動いていない(ように見
える)時点」で、あらかじめカメラを上に向ける操作を開始しました。2.6秒後の未来を予測して操作を
行う「置き去り撮影」のような職人技です。
経験を積んだ最後のアポロ17号の映像は、パン(水平移動)とチルト(垂直移動)が見事に決まり上昇
していく宇宙船を完璧にフレームに収め続けました。
映像を見ると、ズームアウトや追跡が驚くほどスムーズなため、「人が撮っているのでは?」と感じる
のも無理はありません。
専用のコントローラー: NASAは、この操作のために特製のジョイスティックとカメラの駆動モーター
を非常に精密に制御するシステムを開発していました。
事前の猛特訓: フェンデルたちは、打ち上げのタイミングに合わせて、いつレバーを動かせばいいか、
何度もシミュレーションとリハーサルを繰り返していました。
実は、アポロ15号と16号の時は、カメラの不調やタイミングのズレにより17号ほど完璧には追従でき
ていませんでした。17号の映像があまりに完璧だったことが、皮肉にも「出来すぎている(捏造だ)」
という疑念を生む一因にもなったと言われています。
この「2.6秒先の未来を追う」というエンジニアたちの執念が、あの歴史的な「月からの離陸シーン」
を私たちに届けてくれたのです。
>>73
騙されたのは誰か?
『Operation Lune』(邦題:オペレーション・ルネ、あるいは『ダーク・サイド・オブ・ザ・ムーン』)は、
視聴者を騙すために作られた高度な「モキュメンタリー」番組です。
この番組は、アポロ計画の陰謀を「暴露」したのではなく、「メディアがいかに簡単に嘘をつき、視聴者を
信じ込ませることができるか」を証明するための壮大な実験作でした。
エンドロールに隠された「答え」
この番組を最後まで、あるいは「メイキング」まで見ると、すべての種明かしがされています。
NGシーンの公開:エンドロールでは登場人物たちがセリフを噛んだり笑い出したりするシーンが流れます。
意図的な嘘:監督のウィリアム・カレルは、番組の最後でこれがフィクションであることを明言しています。
出演者の「言葉」の巧妙な編集
番組にはドナルド・ラムズフェルド(元国防長官)やヘンリー・キッシンジャー(元国務長官)など、超
大物が出演していますが、彼らは「アポロの捏造」について話しているわけではありません。
文脈のすり替え: 彼らは別の政治的な出来事や一般的な話についてインタビューに答えており、その映像
を巧妙に編集して、あたかも「月着陸の捏造」について語っているかのように見せかけたのです。
役者の起用: 一部の「元CIA職員」や「NASA関係者」として登場する人物は、役者です。彼らの役名は、
スタンリー・キューブリック監督の映画『シャイニング』の登場人物から取られているという映画ファン
向けの「伏線」まで張られていました。
監督ウィリアム・カレルの意図
「私たちは、テレビが観客にいかに大きな影響を与え、いかに簡単に騙せるかを見せたかった。たとえ
それが不可能な話であっても、有名人が語り、もっともらしい編集をすれば、人々は信じてしまうのだ」
この番組の教訓
しかし皮肉なことに、この番組が「あまりにも良く出来ていた」ため、番組の意図(メディアリテラシー
への警告)を理解せず、途中のショッキングなシーンだけを切り取って「月着陸は嘘だという証拠が見つ
かった!」と信じ込んでしまう人が続出してしまいました。
「情報がどこから出ているか」「最後まで語られているか」を確認することの大切さを教えてくれるある
意味で非常に教育的な作品と言えるかもしれません。
騙されたのは誰か?
『Operation Lune』(邦題:オペレーション・ルネ、あるいは『ダーク・サイド・オブ・ザ・ムーン』)は、
視聴者を騙すために作られた高度な「モキュメンタリー」番組です。
この番組は、アポロ計画の陰謀を「暴露」したのではなく、「メディアがいかに簡単に嘘をつき、視聴者を
信じ込ませることができるか」を証明するための壮大な実験作でした。
エンドロールに隠された「答え」
この番組を最後まで、あるいは「メイキング」まで見ると、すべての種明かしがされています。
NGシーンの公開:エンドロールでは登場人物たちがセリフを噛んだり笑い出したりするシーンが流れます。
意図的な嘘:監督のウィリアム・カレルは、番組の最後でこれがフィクションであることを明言しています。
出演者の「言葉」の巧妙な編集
番組にはドナルド・ラムズフェルド(元国防長官)やヘンリー・キッシンジャー(元国務長官)など、超
大物が出演していますが、彼らは「アポロの捏造」について話しているわけではありません。
文脈のすり替え: 彼らは別の政治的な出来事や一般的な話についてインタビューに答えており、その映像
を巧妙に編集して、あたかも「月着陸の捏造」について語っているかのように見せかけたのです。
役者の起用: 一部の「元CIA職員」や「NASA関係者」として登場する人物は、役者です。彼らの役名は、
スタンリー・キューブリック監督の映画『シャイニング』の登場人物から取られているという映画ファン
向けの「伏線」まで張られていました。
監督ウィリアム・カレルの意図
「私たちは、テレビが観客にいかに大きな影響を与え、いかに簡単に騙せるかを見せたかった。たとえ
それが不可能な話であっても、有名人が語り、もっともらしい編集をすれば、人々は信じてしまうのだ」
この番組の教訓
しかし皮肉なことに、この番組が「あまりにも良く出来ていた」ため、番組の意図(メディアリテラシー
への警告)を理解せず、途中のショッキングなシーンだけを切り取って「月着陸は嘘だという証拠が見つ
かった!」と信じ込んでしまう人が続出してしまいました。
「情報がどこから出ているか」「最後まで語られているか」を確認することの大切さを教えてくれるある
意味で非常に教育的な作品と言えるかもしれません。
・アルテミスが54年ぶりに月の裏側を周回 米航空宇宙局(NASA)は日本時間7日、国際有人月探査プロジェクト「アルテミス計画」の宇宙船「オリオン」が同日朝、月の裏側の飛行に成功したと発表した。
有人月周回はアポロ宇宙船以来54年ぶり。ほぼ計画通りの飛行経路で、月の裏側では、地球からの距離が人類史上で最も遠い約40万6770キロに到達。
1970年にアポロ13号が記録した約40万170キロを6000キロ以上更新した。
NASAによると、オリオンは7日午前7時44分、月の裏側に入った。同8時には月面に最接近して高度約6545キロを飛行し、2分後に地球から最も遠い地点を通過。
同8時24分に、地球側へ戻ってきた。
>>74
↓それこそが後から作った作り話でしょうよw
↓今から3年前にやっと。装置の形は?
https://www.youtube.com/watch?v=fLlt9ZdCAf...
まあ他の都合の悪い所には反論出来てないよね
>>75
まあ俺はその話は知ってたけど「それこそが作り話」かもと。
https://www.youtube.com/watch?v=JJoNK4uICT...
このエンディング見ても嘘だと暴露してないだろ
ただのNG集だし。
わざわざ字幕拒否設定にしてるのは嫌だけどねえ
まあ裏の裏で作り話というていで事実を語ったのかもだしなあw
キッシンジャーらが「騙された」と抗議した話も聞かない
まあ個人的には「911テロで第七ビルが崩壊した」のを見てから
「アポロは月に行っていない」を信じるようになったよw
アポロは決定的におかしな話がいくつもある。決定的にね。
↓それこそが後から作った作り話でしょうよw
↓今から3年前にやっと。装置の形は?
https://www.youtube.com/watch?v=fLlt9ZdCAf...
まあ他の都合の悪い所には反論出来てないよね
>>75
まあ俺はその話は知ってたけど「それこそが作り話」かもと。
https://www.youtube.com/watch?v=JJoNK4uICT...
このエンディング見ても嘘だと暴露してないだろ
ただのNG集だし。
わざわざ字幕拒否設定にしてるのは嫌だけどねえ
まあ裏の裏で作り話というていで事実を語ったのかもだしなあw
キッシンジャーらが「騙された」と抗議した話も聞かない
まあ個人的には「911テロで第七ビルが崩壊した」のを見てから
「アポロは月に行っていない」を信じるようになったよw
アポロは決定的におかしな話がいくつもある。決定的にね。
早稲田の大槻教授(当時)がキッパリと
アポロは月に行っていないと断言
月の石は地球の石と何ら変わらない
https://www.youtube.com/shorts/doar6mjL2w...
上の動画のここのところ
重力も弱く、水分もない月で、足跡はこんな風にはつきません
至極ごもっとも
https://youtu.be/JJoNK4uICTY?t=199...
この人の言ってることはその前のところからごもっとも
真面目に「アポロは月に行っていない」を論証している。
おふざけモキュメンタリーじゃない
アポロは月に行っていないと断言
月の石は地球の石と何ら変わらない
https://www.youtube.com/shorts/doar6mjL2w...
上の動画のここのところ
重力も弱く、水分もない月で、足跡はこんな風にはつきません
至極ごもっとも
https://youtu.be/JJoNK4uICTY?t=199...
この人の言ってることはその前のところからごもっとも
真面目に「アポロは月に行っていない」を論証している。
おふざけモキュメンタリーじゃない
>>82
Gemini に聞いてみた
月面は太陽光で非常に明るく照らされており、月表面の反射率(アルベド)は約12%と低めですが、宇宙服は70〜85%の反射率があります 。
宇宙飛行士や月面の風景を適正に写すため、カメラは短時間の露出(例:f/11、1/250秒、ISO 160)に設定されました 。
この露出では、非常に暗い星の光は感光せず、写真には写りません。現代の機器でも、写すには数秒の長時間露出が必要です。
・大気の有無と視覚的効果
月には大気がなく、地球のように光を散乱させることがありません 。
そのため昼間の空は暗く見えますが、月面に反射する強烈な太陽光が眼やカメラに入り、微弱な星の光が打ち消されます。
これは人間の目で見る場合でも同様の現象です。
・結論
アポロ写真に星が写っていないのは、撮影技術と物理条件の組み合わせによる正しい現象です。
星の光が存在しないわけではなく、写真として記録するには条件が合わなかっただけです。
この現象は、陰謀論で指摘されるような捏造の証拠ではなく、天文写真の基本原理に基づく自然な結果です。
Gemini に聞いてみた
月面は太陽光で非常に明るく照らされており、月表面の反射率(アルベド)は約12%と低めですが、宇宙服は70〜85%の反射率があります 。
宇宙飛行士や月面の風景を適正に写すため、カメラは短時間の露出(例:f/11、1/250秒、ISO 160)に設定されました 。
この露出では、非常に暗い星の光は感光せず、写真には写りません。現代の機器でも、写すには数秒の長時間露出が必要です。
・大気の有無と視覚的効果
月には大気がなく、地球のように光を散乱させることがありません 。
そのため昼間の空は暗く見えますが、月面に反射する強烈な太陽光が眼やカメラに入り、微弱な星の光が打ち消されます。
これは人間の目で見る場合でも同様の現象です。
・結論
アポロ写真に星が写っていないのは、撮影技術と物理条件の組み合わせによる正しい現象です。
星の光が存在しないわけではなく、写真として記録するには条件が合わなかっただけです。
この現象は、陰謀論で指摘されるような捏造の証拠ではなく、天文写真の基本原理に基づく自然な結果です。
月面から撮影した星空の写真は、数が少ないものの存在します。
大気の無い月面では強い太陽光を反射して、金をコーティングしたバイザーがないと
目を痛めるほど非常に明るいため、かすかな光である星は写らなくなってしまいます。
アポロ16号(1972年)では、月面に特殊な遠紫外線カメラ(UVC)を設置し、地球
や星々を撮影しました。
紫外線で撮影されているため、私たちが肉眼で見る星空とは異なりますが、月面から
宇宙(星や銀河)を捉えた歴史的なデータです。
https://www.nasa.gov/image-article/earth-in-far-ult...
大気の無い月面では強い太陽光を反射して、金をコーティングしたバイザーがないと
目を痛めるほど非常に明るいため、かすかな光である星は写らなくなってしまいます。
アポロ16号(1972年)では、月面に特殊な遠紫外線カメラ(UVC)を設置し、地球
や星々を撮影しました。
紫外線で撮影されているため、私たちが肉眼で見る星空とは異なりますが、月面から
宇宙(星や銀河)を捉えた歴史的なデータです。
https://www.nasa.gov/image-article/earth-in-far-ult...
>>85
月の夜に月面に滞在した宇宙飛行士は一人もいません。
これまでに月面に降り立ったアポロ計画の飛行士たちは、全員が「月の昼」の時間帯に活動し、
夜が来る前に地球へ帰還しています。
その理由は、
殺人的な「寒さ」
月の夜は約14日間も続き、気温はマイナス170度からマイナス190度まで下がります。当時の
宇宙服や着陸船の保温機能では、この極低温の中で2週間も生存し続けることは不可能でした。
「電力」の確保ができない
月面活動のエネルギー源は太陽光パネルや電池ですが太陽が出ない夜の間は発電ができません。
生命維持装置(空気や温度調節)を動かし続けるための膨大な電力を、夜の間ずっと維持する
技術が当時はありませんでした。
「視界」の確保が難しい
アポロ計画では、着陸や船外活動の安全を確保するために、太陽光が斜めから差し込み、地形
の凹凸(クレーターなど)が影ではっきりと見える「早朝」のような時間帯を選んで着陸して
いました。
初めての「越夜」へ
現在、NASAが進めている「アルテミス計画」では、将来的に月面基地を作り、宇宙飛行士が
月の夜を越えて(越夜)滞在することを目指しています。
そのために、夜間でも凍らない特殊なヒーターや、原子力電池(放射性同位体熱電気転換器)
などの新しい技術開発が進められています。
月の夜を克服できれば、私たちが待ち望んでいる「月面から見上げる本物の満天の星空」を、
宇宙飛行士がカメラに収めてくれる日が来るはずです。
月の夜に月面に滞在した宇宙飛行士は一人もいません。
これまでに月面に降り立ったアポロ計画の飛行士たちは、全員が「月の昼」の時間帯に活動し、
夜が来る前に地球へ帰還しています。
その理由は、
殺人的な「寒さ」
月の夜は約14日間も続き、気温はマイナス170度からマイナス190度まで下がります。当時の
宇宙服や着陸船の保温機能では、この極低温の中で2週間も生存し続けることは不可能でした。
「電力」の確保ができない
月面活動のエネルギー源は太陽光パネルや電池ですが太陽が出ない夜の間は発電ができません。
生命維持装置(空気や温度調節)を動かし続けるための膨大な電力を、夜の間ずっと維持する
技術が当時はありませんでした。
「視界」の確保が難しい
アポロ計画では、着陸や船外活動の安全を確保するために、太陽光が斜めから差し込み、地形
の凹凸(クレーターなど)が影ではっきりと見える「早朝」のような時間帯を選んで着陸して
いました。
初めての「越夜」へ
現在、NASAが進めている「アルテミス計画」では、将来的に月面基地を作り、宇宙飛行士が
月の夜を越えて(越夜)滞在することを目指しています。
そのために、夜間でも凍らない特殊なヒーターや、原子力電池(放射性同位体熱電気転換器)
などの新しい技術開発が進められています。
月の夜を克服できれば、私たちが待ち望んでいる「月面から見上げる本物の満天の星空」を、
宇宙飛行士がカメラに収めてくれる日が来るはずです。
まあ俺も仕込みネタ元サイトあるところから書いてるからな
「月面はずっと昼だった」はそうかもなw
でも「そこのところはそれとして」アポロは月に行っていない
まだまだ絶対完全決定的矛盾点はいくらでもある。いくらでもだ。下記だけじゃないぞ。
大槻教授は「月の石が地球の石と何ら変わらない」と証言した。
「この問題を言うと学会中から言わんどけと総攻撃を受ける」と。
そういう体制なんだよ。反論できないだろ?
月からの離陸はどうやってカメラ角度をあんなに調整したのか?
出来るわけないだろうに。その装置も操作している人間も記録ない
しかもだ。映っている着陸船の形が、本物と大分違う。反論できないだろ?
いくらでもあるぞ。上記だけじゃないぞ。
「月面はずっと昼だった」はそうかもなw
でも「そこのところはそれとして」アポロは月に行っていない
まだまだ絶対完全決定的矛盾点はいくらでもある。いくらでもだ。下記だけじゃないぞ。
大槻教授は「月の石が地球の石と何ら変わらない」と証言した。
「この問題を言うと学会中から言わんどけと総攻撃を受ける」と。
そういう体制なんだよ。反論できないだろ?
月からの離陸はどうやってカメラ角度をあんなに調整したのか?
出来るわけないだろうに。その装置も操作している人間も記録ない
しかもだ。映っている着陸船の形が、本物と大分違う。反論できないだろ?
いくらでもあるぞ。上記だけじゃないぞ。
大槻義彦のタレントとしての発言「アポロの回収した月の石は偽物でアメリカの砂漠で拾ってきたものではないか」の談話。
これはニュース番組ではなく、あくまでバラエティー番組ではあるが、彼の発言には多数の事実誤認が見られる。
「月の石を分析しても地球の石とは区別ができない。」
→年代的にも成分も地球の石とは全く異なる特徴を示し、とりわけその放射壊変年代は特徴的に異なる。
例えば、高原地域(地球から見て明るく見える部分)に露出するアノーソサイトやトロクトライトに含まれる斜長石はカルシ
ウムがナトリウムに対して極端に多く、これらの岩石がマントル岩が全溶融した高温のマグマの起源である事を示している。
地球の岩石にはこのような斜長石は存在しない。
地球と月の岩石の差異は決定的である。とりわけ年代差は誤認の余地がなく、誤差のせいにすることは不可能である。
「真空中にさらされていたのだから、宇宙線等の影響が見られるはずなのにそれがない。」
→真空中に存在した証拠として微小隕石の衝突による顕微鏡レベルのマイクロクレーターが残っているのが観察できる。地球
では大気との衝突によって微小な隕石は燃え尽きてしまい、マイクロクレーターのような細かいディテールは風雨による風化
で消えてしまう。しかし月の石にはそれが保存されており、マイクロクレーターの写真を含む科学論文も多数出版されている。
「研究結果が何も発表されていない。特に東大では数年にわたって研究されたのに、放射線効果に関する研究はされていない。」
→月の石の分析結果は一般向け書籍も含めて発表されている。そのなかにはウラン・鉛系の放射性同位体に関するものも多い。
また、アポロの持ち帰った月の石は分析機器の進歩を見込んで少しずつ小出しにして分析が継続されており、国立極地研究所
や宇宙航空研究開発機構 (JAXA) 、現在も月の石を研究している学者が存在する。
アポロ計画以後、月起源の隕石が南極氷河上で複数発見され月の石に関する科学的興味は「失っている」どころか盛んになり、
多数の研究論文が出版された。
「NASAから日本に送られた月の石は1個しかないが、東京大学にあるはずの石は、電話で問い合わせたが行方は判らない。」
→NASAより日本に送られてきた月の石は複数あり、1個ではない。東大以外でもJAXAや国立極地研究所で月の石の研究が行
われているし、中には北九州市のスペースワールドのように民間の博物館施設に貸し出された月の石も存在する。
ただし、日本に初めて送られてきたアポロ11号の月の石は「貸与」であったため1970年には全てアメリカへ返還されている。
その際に「100分の1グラム単位の収支報告書」を作成するほど厳重な管理が行われており、行方不明になる要素はなかった。
当時月の石を研究していた関係者は既に東大に在籍していないため、大槻が電話で東大に問い合わせても所在がわからない
のも仕方ない話である。
大槻は物理学者としてテレビ番組に多く出演しているが、専門分野はプラズマ物理学、放射線物性、核物性、大気電気学で
ある。同位体地質学、地球化学、宇宙化学、岩石学、鉱物学は専門外である。
これはニュース番組ではなく、あくまでバラエティー番組ではあるが、彼の発言には多数の事実誤認が見られる。
「月の石を分析しても地球の石とは区別ができない。」
→年代的にも成分も地球の石とは全く異なる特徴を示し、とりわけその放射壊変年代は特徴的に異なる。
例えば、高原地域(地球から見て明るく見える部分)に露出するアノーソサイトやトロクトライトに含まれる斜長石はカルシ
ウムがナトリウムに対して極端に多く、これらの岩石がマントル岩が全溶融した高温のマグマの起源である事を示している。
地球の岩石にはこのような斜長石は存在しない。
地球と月の岩石の差異は決定的である。とりわけ年代差は誤認の余地がなく、誤差のせいにすることは不可能である。
「真空中にさらされていたのだから、宇宙線等の影響が見られるはずなのにそれがない。」
→真空中に存在した証拠として微小隕石の衝突による顕微鏡レベルのマイクロクレーターが残っているのが観察できる。地球
では大気との衝突によって微小な隕石は燃え尽きてしまい、マイクロクレーターのような細かいディテールは風雨による風化
で消えてしまう。しかし月の石にはそれが保存されており、マイクロクレーターの写真を含む科学論文も多数出版されている。
「研究結果が何も発表されていない。特に東大では数年にわたって研究されたのに、放射線効果に関する研究はされていない。」
→月の石の分析結果は一般向け書籍も含めて発表されている。そのなかにはウラン・鉛系の放射性同位体に関するものも多い。
また、アポロの持ち帰った月の石は分析機器の進歩を見込んで少しずつ小出しにして分析が継続されており、国立極地研究所
や宇宙航空研究開発機構 (JAXA) 、現在も月の石を研究している学者が存在する。
アポロ計画以後、月起源の隕石が南極氷河上で複数発見され月の石に関する科学的興味は「失っている」どころか盛んになり、
多数の研究論文が出版された。
「NASAから日本に送られた月の石は1個しかないが、東京大学にあるはずの石は、電話で問い合わせたが行方は判らない。」
→NASAより日本に送られてきた月の石は複数あり、1個ではない。東大以外でもJAXAや国立極地研究所で月の石の研究が行
われているし、中には北九州市のスペースワールドのように民間の博物館施設に貸し出された月の石も存在する。
ただし、日本に初めて送られてきたアポロ11号の月の石は「貸与」であったため1970年には全てアメリカへ返還されている。
その際に「100分の1グラム単位の収支報告書」を作成するほど厳重な管理が行われており、行方不明になる要素はなかった。
当時月の石を研究していた関係者は既に東大に在籍していないため、大槻が電話で東大に問い合わせても所在がわからない
のも仕方ない話である。
大槻は物理学者としてテレビ番組に多く出演しているが、専門分野はプラズマ物理学、放射線物性、核物性、大気電気学で
ある。同位体地質学、地球化学、宇宙化学、岩石学、鉱物学は専門外である。
大槻教授のケースを整理すると、以下の「ズレ」が見えてきます。
専門領域の違い
大槻教授の専門は「プラズマ物理学」です。一方、アポロ計画の検証に必要なのは「天体力学」「宇宙放射線物理学」「地質学(月質学)」などです。専門外の分野については、他の研究者と同じレベルの深い知見に基づいているとは限りません。
「反証」というスタンス
大槻教授は、もともと「火の玉(プラズマ)」現象などを通じて超常現象を科学的に否定するスタンスで有名になりました。アポロ計画への疑問も、あえて「通説を疑う」という科学者としての批判精神を(ややパフォーマンス的に)強調している側面があります。
情報のアップデート
教授が指摘する「バン・アレン帯」や「旗の揺れ」の問題は、現代の宇宙工学や解析技術ではすでに合理的な説明がついています。最新の知見ではなく、あくまで「当時の物理の常識」で語っている部分も多いのが実情です。
結局のところ、有名教授であっても、その発言が「個人の見解(オピニオン)」なのか「査読を経た論文(科学的事実)」なのかを見極める必要があります。
本来、科学者にとっての「矜持(プライド)」とは、エビデンスに基づき、自分の専門領域の限界をわきまえた上で発言することにあります。
大槻教授のような振る舞いが、他の科学者から「慎重さを欠く」と批判される理由は主に3つあります。
「科学者」という肩書きの重み
一般の人は「物理学の権威」が言うことなら、専門外であっても「科学的な真実」だと信じてしまいがちです。その影響力を自覚せずに自説を振りかざすのは、科学者としての誠実さに欠けると見なされます。
査読(チェック)の欠如
科学的な発見や指摘は、本来「論文」として同専門分野の学者による厳しいチェック(査読)を受けるべきものです。メディアで一方的に発信する手法は、科学的な手続きを無視した「独りよがり」なものと批判されます。
「疑うこと」と「否定すること」の混同
科学の本質は「疑うこと」ですが、それは既存のデータや論理を塗り替えるだけの圧倒的な反証データがあって初めて成立します。単なる「不自然に見える」という主観的な疑問を、さも確定的な事実のように語ることは、科学のルールから外れています。
大槻教授の場合、科学の啓蒙活動や「オカルト批判」という文脈で注目を集めたため、いつの間にか「何にでも物申す物知り博士」というタレント的なキャラクターが求められ、結果として専門外の領域でも断定的な発言が増えてしまった側面があるのかもしれません。
専門領域の違い
大槻教授の専門は「プラズマ物理学」です。一方、アポロ計画の検証に必要なのは「天体力学」「宇宙放射線物理学」「地質学(月質学)」などです。専門外の分野については、他の研究者と同じレベルの深い知見に基づいているとは限りません。
「反証」というスタンス
大槻教授は、もともと「火の玉(プラズマ)」現象などを通じて超常現象を科学的に否定するスタンスで有名になりました。アポロ計画への疑問も、あえて「通説を疑う」という科学者としての批判精神を(ややパフォーマンス的に)強調している側面があります。
情報のアップデート
教授が指摘する「バン・アレン帯」や「旗の揺れ」の問題は、現代の宇宙工学や解析技術ではすでに合理的な説明がついています。最新の知見ではなく、あくまで「当時の物理の常識」で語っている部分も多いのが実情です。
結局のところ、有名教授であっても、その発言が「個人の見解(オピニオン)」なのか「査読を経た論文(科学的事実)」なのかを見極める必要があります。
本来、科学者にとっての「矜持(プライド)」とは、エビデンスに基づき、自分の専門領域の限界をわきまえた上で発言することにあります。
大槻教授のような振る舞いが、他の科学者から「慎重さを欠く」と批判される理由は主に3つあります。
「科学者」という肩書きの重み
一般の人は「物理学の権威」が言うことなら、専門外であっても「科学的な真実」だと信じてしまいがちです。その影響力を自覚せずに自説を振りかざすのは、科学者としての誠実さに欠けると見なされます。
査読(チェック)の欠如
科学的な発見や指摘は、本来「論文」として同専門分野の学者による厳しいチェック(査読)を受けるべきものです。メディアで一方的に発信する手法は、科学的な手続きを無視した「独りよがり」なものと批判されます。
「疑うこと」と「否定すること」の混同
科学の本質は「疑うこと」ですが、それは既存のデータや論理を塗り替えるだけの圧倒的な反証データがあって初めて成立します。単なる「不自然に見える」という主観的な疑問を、さも確定的な事実のように語ることは、科学のルールから外れています。
大槻教授の場合、科学の啓蒙活動や「オカルト批判」という文脈で注目を集めたため、いつの間にか「何にでも物申す物知り博士」というタレント的なキャラクターが求められ、結果として専門外の領域でも断定的な発言が増えてしまった側面があるのかもしれません。
>>90
月からの離陸については>>74の通り
https://gizmodo.com/how-nasa-captured-this-iconic-...
映っている着陸船自体が本物なのは言うまでもない。
月からの離陸については>>74の通り
https://gizmodo.com/how-nasa-captured-this-iconic-...
映っている着陸船自体が本物なのは言うまでもない。
>>95
「What Happened on the Moon?」(2000年制作)は、陰謀論(月着陸捏造説)を語る上で有名な映画ですが、
BBC(英国放送協会)の番組ではなく、デヴィッド・パーシーという人物が制作したインディーズ作品です。
しばしば「BBCのドキュメンタリー」と偽って騙られることがありますが、実際にはAulis Publishersという
独自の出版社からリリースされたものです。
顛末(その後の展開と科学的な決着)
この番組が提起した「証拠」は、その後の科学的検証や、新たな探査データの登場によって、現在では全て
論破(デバンク)されています。その主なものは、
「C」の文字の正体:
NASAが保管しているオリジナルのネガを調べた結果、その文字は写っていませんでした。
現像後のプリントの段階で紛れ込んだ「糸くず(または髪の毛)」が偶然Cの形に見えたものだと判明して
います。
十字マークの消失:
明るい白(宇宙服など)が十字マーク(細い黒線)に重なると、写真の露出の関係で「白飛び」が起き、
細い線が消えて見えるという光学現象(飽和現象)でした。
影の角度:
起伏のある月面に影が落ちると、遠近法によって影が並行に見えないことがあります。これは地上でも
起伏のある場所で撮影すれば再現可能です。
決定的な証拠(LROの画像):
2009年、NASAの月周回衛星「LRO」が月面の超高解像度写真を撮影しました。そこには、アポロ11号
から17号までの着陸船の脚部分、月面車(バギー)、さらには宇宙飛行士が歩いた足跡や走行跡が写って
いました。
BBCは、このデヴィッド・パーシーの説に対して肯定的な立場をとったことはありません。
むしろ、BBCの長寿天文番組『The Sky at Night』などで、こうした陰謀論がいかに科学的に誤りである
かを解説する特集を組んでいます。
「BBCのWhat Happened on the Moon」として広まっている情報は、「イギリス人制作者による私的な
陰謀論ドキュメンタリー」が、公的な放送局の名前を借りて信頼性を高めようと偽って騙られた嘘です。
現在ではこの番組で提示された疑問は、映像の編集マジックや科学的な無知に基づいたものであること
が証明されています。
こういった「もっともらしく見える嘘」の分析は『オペレーション・ルネ』とも共通するテーマですね。
「What Happened on the Moon?」(2000年制作)は、陰謀論(月着陸捏造説)を語る上で有名な映画ですが、
BBC(英国放送協会)の番組ではなく、デヴィッド・パーシーという人物が制作したインディーズ作品です。
しばしば「BBCのドキュメンタリー」と偽って騙られることがありますが、実際にはAulis Publishersという
独自の出版社からリリースされたものです。
顛末(その後の展開と科学的な決着)
この番組が提起した「証拠」は、その後の科学的検証や、新たな探査データの登場によって、現在では全て
論破(デバンク)されています。その主なものは、
「C」の文字の正体:
NASAが保管しているオリジナルのネガを調べた結果、その文字は写っていませんでした。
現像後のプリントの段階で紛れ込んだ「糸くず(または髪の毛)」が偶然Cの形に見えたものだと判明して
います。
十字マークの消失:
明るい白(宇宙服など)が十字マーク(細い黒線)に重なると、写真の露出の関係で「白飛び」が起き、
細い線が消えて見えるという光学現象(飽和現象)でした。
影の角度:
起伏のある月面に影が落ちると、遠近法によって影が並行に見えないことがあります。これは地上でも
起伏のある場所で撮影すれば再現可能です。
決定的な証拠(LROの画像):
2009年、NASAの月周回衛星「LRO」が月面の超高解像度写真を撮影しました。そこには、アポロ11号
から17号までの着陸船の脚部分、月面車(バギー)、さらには宇宙飛行士が歩いた足跡や走行跡が写って
いました。
BBCは、このデヴィッド・パーシーの説に対して肯定的な立場をとったことはありません。
むしろ、BBCの長寿天文番組『The Sky at Night』などで、こうした陰謀論がいかに科学的に誤りである
かを解説する特集を組んでいます。
「BBCのWhat Happened on the Moon」として広まっている情報は、「イギリス人制作者による私的な
陰謀論ドキュメンタリー」が、公的な放送局の名前を借りて信頼性を高めようと偽って騙られた嘘です。
現在ではこの番組で提示された疑問は、映像の編集マジックや科学的な無知に基づいたものであること
が証明されています。
こういった「もっともらしく見える嘘」の分析は『オペレーション・ルネ』とも共通するテーマですね。
大槻義彦教授が「月の石は地球の石と同じだ」と述べている点については、科学的なコンセンサス(専門家の一致した見解)とは大きく異なります。
大槻教授は、アポロ計画で持ち帰られた月の石を東大の研究チームが分析した結果、「地球の石と区別がつかなかった」として捏造説を支持するような発言をバラエティ番組やブログで行っています。
しかし、岩石学や惑星科学の専門家からは、以下の理由でこの主張は否定されています。
科学的な事実と専門家の見解
成分の違い: 月の石は、地球の石に比べてカリウムやナトリウムなどの揮発性元素が極端に少なく、水分をほとんど含みません。また、斜長石に含まれるカルシウムの割合が地球のものとは明確に異なるなど、特有の組成を持っています。
年代の違い: 月の石の多くは32億年〜44.4億年前のもので、地球上で発見されている最古の岩石よりもさらに古いものが一般的です。
宇宙線の痕跡: 月は真空で磁場がないため、表面の石には数億年にわたって浴び続けた宇宙線や太陽風の痕跡、小さな隕石による「マイクロクレーター」が残されています。これらは地球上の石には見られない特徴です。
東大の研究成果: 大槻教授は「東大の研究で何の成果もなかった」と述べていますが、実際には東大を含む日本の研究機関も参加し、多くの科学論文が発表されています。
なぜ「同じ」という話が出るのか
科学的に「同じ」と言われることがあるのは、酸素同位体比などの一部のデータが地球と非常に似ているためです。
これは、かつて火星サイズの天体が地球に衝突して月ができたとする「ジャイアント・インパクト説」の根拠となっており、月と地球が同じ材料からできていることを示唆しています。
しかし、これは「地球にある石をそのまま持ってきた(捏造した)」という意味ではなく、共通の起源を持ちつつも、月という環境で独自に形成された石であることを意味します。
大槻教授は物理学(プラズマ物理)の専門家であり、岩石学の専門家ではないため、その主張には多くの事実誤認が含まれていると批判されています。
科学の議論において「Aではない」と反論(反例)を出すのであれば、その根拠となるデータや理論が客観的に正しいことを証明する責任、いわゆる「立証責任」が生じます。
大槻教授の「月の石は地球の石と同じ(だからアポロは捏造だ)」という主張が、科学界で認められない最大の理由は正にそこにあります。
大槻教授は、アポロ計画で持ち帰られた月の石を東大の研究チームが分析した結果、「地球の石と区別がつかなかった」として捏造説を支持するような発言をバラエティ番組やブログで行っています。
しかし、岩石学や惑星科学の専門家からは、以下の理由でこの主張は否定されています。
科学的な事実と専門家の見解
成分の違い: 月の石は、地球の石に比べてカリウムやナトリウムなどの揮発性元素が極端に少なく、水分をほとんど含みません。また、斜長石に含まれるカルシウムの割合が地球のものとは明確に異なるなど、特有の組成を持っています。
年代の違い: 月の石の多くは32億年〜44.4億年前のもので、地球上で発見されている最古の岩石よりもさらに古いものが一般的です。
宇宙線の痕跡: 月は真空で磁場がないため、表面の石には数億年にわたって浴び続けた宇宙線や太陽風の痕跡、小さな隕石による「マイクロクレーター」が残されています。これらは地球上の石には見られない特徴です。
東大の研究成果: 大槻教授は「東大の研究で何の成果もなかった」と述べていますが、実際には東大を含む日本の研究機関も参加し、多くの科学論文が発表されています。
なぜ「同じ」という話が出るのか
科学的に「同じ」と言われることがあるのは、酸素同位体比などの一部のデータが地球と非常に似ているためです。
これは、かつて火星サイズの天体が地球に衝突して月ができたとする「ジャイアント・インパクト説」の根拠となっており、月と地球が同じ材料からできていることを示唆しています。
しかし、これは「地球にある石をそのまま持ってきた(捏造した)」という意味ではなく、共通の起源を持ちつつも、月という環境で独自に形成された石であることを意味します。
大槻教授は物理学(プラズマ物理)の専門家であり、岩石学の専門家ではないため、その主張には多くの事実誤認が含まれていると批判されています。
科学の議論において「Aではない」と反論(反例)を出すのであれば、その根拠となるデータや理論が客観的に正しいことを証明する責任、いわゆる「立証責任」が生じます。
大槻教授の「月の石は地球の石と同じ(だからアポロは捏造だ)」という主張が、科学界で認められない最大の理由は正にそこにあります。
>>98
>火星サイズの天体が地球に衝突して月ができたとする「ジャイアント・インパクト説」
ジャイアントインパクト説
シミュレーション上は、非常に成り立ちにくいと言われているようだが。
https://www.youtube.com/watch?v=EolC_F5xR1...
むしろ「月と地球の石が全く同じ」であることが大きな根拠になっているw
順序が逆。
>火星サイズの天体が地球に衝突して月ができたとする「ジャイアント・インパクト説」
ジャイアントインパクト説
シミュレーション上は、非常に成り立ちにくいと言われているようだが。
https://www.youtube.com/watch?v=EolC_F5xR1...
むしろ「月と地球の石が全く同じ」であることが大きな根拠になっているw
順序が逆。
[YouTubeで再生]
>>100
何れにしても門外漢の大槻さんの
しかもバラエティ番組のテレビタレントとしての発言では
科学に何の影響力もありませんよ。
月着陸船は非対称なのでアングルで違って見えるだけです。
「伝説のカメラマン」エド・フェンデル
https://www.google.com/search?q=Ed+Fendell&udm=...
>>100 何れにしても門外漢の大槻さんの
しかもバラエティ番組のテレビタレントとしての発言では
科学に何の影響力もありませんよ。
月着陸船は非対称なのでアングルで違って見えるだけです。
「伝説のカメラマン」エド・フェンデル
https://www.google.com/search?q=Ed+Fendell&udm=...
忙しいのでまた今度出来れば反論するよ
都合の悪いところは反論できないんだよなあ俺の相手
都合の悪いところは反論できないんだよなあ俺の相手
>>107
>>99自体が反論になっていないのです。あなたの感想ですね。
問題は>>95がBBCを偽って騙っているという不正の事実です。
>>65の最後の映像は、そもそもNASAから出た実写映像である証拠がありません。
月の石は>>91のように、地球の石と特徴が異なるという科学的コンセンサスの
ある論文は多数出ていますが、地球の石と一緒というエビデンスはありません。
もちろん専門外の大槻さんも書いていません。
>動画のように見える部分はない。
https://www.apollomaniacs.com/apollo/cg/lm/lmanime.gi...
ありますね。
遠隔操作されたカメラ
https://cdn2.picryl.com/photo/1972/04/23/close-up-view...
裏方の動画は無いでしょうね。スマホで簡単に動画を撮れる時代ではありません。
>>99自体が反論になっていないのです。あなたの感想ですね。
問題は>>95がBBCを偽って騙っているという不正の事実です。
>>65の最後の映像は、そもそもNASAから出た実写映像である証拠がありません。
月の石は>>91のように、地球の石と特徴が異なるという科学的コンセンサスの
ある論文は多数出ていますが、地球の石と一緒というエビデンスはありません。
もちろん専門外の大槻さんも書いていません。
>動画のように見える部分はない。
https://www.apollomaniacs.com/apollo/cg/lm/lmanime.gi...
ありますね。
遠隔操作されたカメラ
https://cdn2.picryl.com/photo/1972/04/23/close-up-view...
裏方の動画は無いでしょうね。スマホで簡単に動画を撮れる時代ではありません。
捏造論はエンターティメントであり、それをこじらせると宗教に近くなる。
「真実は捏造された」というのは個人の意見であり、公式には裁判で認められない限り「常識」は覆らない。
陰謀論者が「常識」を覆す行動を起こさないのは単に陰謀論を楽しんでいるか、裁判に勝てないことを自覚
しているからだ。 個人的にはアルテミス計画捏造論の登場を待ち望んでいるよ。 そっちの方が注目度が
高いだろ?
「真実は捏造された」というのは個人の意見であり、公式には裁判で認められない限り「常識」は覆らない。
陰謀論者が「常識」を覆す行動を起こさないのは単に陰謀論を楽しんでいるか、裁判に勝てないことを自覚
しているからだ。 個人的にはアルテミス計画捏造論の登場を待ち望んでいるよ。 そっちの方が注目度が
高いだろ?
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スレッドタイトル:50年ぶり月有人飛行、宇宙船の打ち上げ成功 NASA








